みなさぶろうの「時には娼婦のように/黒沢年雄」

みなさぶろうの83曲目は、1978年(昭和53年)2月に発売された 黒沢年雄さんの「時には娼婦のように」です。

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作詞・作曲:なかにし礼
この歌は30代〜50代の頃、友人などと行ったカラオケスナックで何度か唄いました。酔わないと唄えない歌ですが、酔わないと人前では唄えませんでした😅 動画は 歌チャンネルk17 heie さんからお借りしました。みなみなさぶろう69歳と10ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
時には娼婦のように 淫らな女になりな 真赤な口紅つけて 黒い靴下をはいて 大きく脚をひろげて 片眼をつぶってみせな 人差し指で手まねき 私を誘っておくれ
バカバカしい人生より バカバカしいひとときが うれしい ム… ム… 時には娼婦のように たっぷり汗をながしな 愛する私のために 悲しむ私のために
時には娼婦のように 下品な女になりな 素敵と叫んでおくれ 大きな声を出しなよ 自分で乳房をつかみ 私に与えておくれ まるで乳呑み児のように むさぼりついてあげよう バカバカしい人生より バカバカしいひとときが うれしい ム… ム… 時には娼婦のように 何度も求めておくれ お前の愛する彼が 疲れて眠りつくまで
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デュランタ宝塚が咲いた

玄関先の植木鉢に毎年咲いているのだが、ほったらかしで名前も知りませんでした。
デュランタが洋名で、宝塚が和名だと女房に言われて検索しました。
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原産地は米国フロリダ州からブラジルにかけての熱帯アメリカ。
デュランタの仲間は、北アメリカ南東部、ブラジル、西インド諸島に約17種が分布するクマツヅラ科の常緑性低木。
日本へは明治時代中期に渡来し、沖縄などでは街路樹や庭木としてよく植栽されている。
熱帯植物のため寒さに対する耐性はあまりないが、霜の心配のない暖地であれば戸外での冬越しが可能。
流通するデュランタには主に花を楽しむタイプと、葉の美しさを楽しむタイプがあるのだとか。
デュランタの花期は6月〜10月。
10月が過ぎたらもう少し大きな鉢に植え替えてやろうと思いました。

この花、いっぱい咲いてたのに撮るのを忘れました。
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女房も名前を思い出しませんが、もうじき咲き終わりだとか😅
 
 
posted by みなさぶろう at 14:30 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「真夏のあらし/西郷輝彦」

みなさぶろうの82曲目は、1970年(昭和45年)8月に発売された西郷輝彦さんの「真夏のあらし」です。

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作詞:阿久 悠/作曲:川口 真
この動画を観て西郷輝彦さんにこんな歌があったんだと知りました。いつも動画優先の歌唱です😅 動画は siawase さんからお借りして編集しました。
みなみなさぶろう69歳と10ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
灼けた肌 抱きしめて つかのまの ときめきに 昼も夜も 夜も昼も はげしい恋の火 もやして たとえ 真夏の嵐のように 通り過ぎても この恋は 恋は この恋は いつわりの 影もない 死ぬほどに 狂おしく 昼も夜も 夜も昼も せつなく くちびる かさねる
いつまでも 抱きしめて からだよせ 目をとじて 昼も夜も 夜も昼も 別れの訪れ 忘れて たとえ 真夏の 嵐のように 通り過ぎても この恋は 恋は この恋は 二度とない ものなのさ そのあとは ぬけがらさ 昼も夜も 夜も昼も まぶしいこの胸 合わせる
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みなさぶろうの「星娘/西郷輝彦」

みなさぶろうの81曲目は、1965年(昭和40年)9月に発売された西郷輝彦さんの「星娘」です。

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作詞・作曲:浜口庫之助 編曲:小杉仁三
動画は 8823青春アーカイヴス さんからお借りして編集しました。みなみなさぶろう69歳と10ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
星娘イエイエイ 星娘イエイエイ 星娘イエイエイ 星のようなあの子 輝くひとみが 暗い淋しい僕の 夜を照らしてくれる どんな淋しい時でも あの子に会えば 僕の心はすぐに パッと明るくなるのさ だけどあの子は 星娘 イエイエイ 遠い届かぬ 夜空で光る そうさあの子は 僕には遠い 夜空の国の 星娘 イエイエイ
遠くにいても 近くにいても キラリと光る あの子のひとみ 横向いたあの子 下向いたあの子 どっちを向いても 光るあの子の姿 だからあの子は 星娘 イエイエイ 遠い届かぬ 夜空で光る そうさあの子は 近くて遠い 夜空の国の 星娘 イエイエイ 星娘 イエイエイ 星娘 イエイエイ
posted by みなさぶろう at 09:58 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「星のフラメンコ/西郷輝彦」

みなさぶろうの80曲目は、1966年(昭和41年)7月に発売された西郷輝彦さんの「星のフラメンコ」です。

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西郷さん最大のヒット曲だとか。作詞・作曲:浜口庫之助/編曲:小杉仁三
今回もアメリカ在住の ajoshi さんに歌唱指導を受けました。君は僕の心の星〜の「ほし〜イッ」を西郷さんのモノマネ程度に恐る恐る入れていたんですが、「ほし〜イッ」にこだわるなら「イッ」をもっと強く、悲鳴に近くね😆 とのメールに思いっ切り入れたら歌いやすくなりました😅
この動画の映画「星のフラメンコ」で、西郷さんの相手役は台湾女優の汪玲さんです。動画は 8823青春アーカイヴス さんからお借りして編集しました。
みなみなさぶろう69歳と9ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
好きなんだけど 離れてるのさ 遠くで星をみるように 好きなんだけど だまってるのさ 大事な宝 かくすように 君は僕の心の星 君は僕の宝 こわしたくない なくしたくない だから 好きなんだけど 離れてるのさ 好きなんだけど だまってるのさとどかぬ星を 恋した僕の 心をうたう 星のフラメンコ 輝け星よ 君の夜空で 歌えよ涙 僕の心で 君は僕の心の星 君は僕の宝 こわしたくない なくしたくない だから 歌うよせめて 心の歌を ひびけ夜空に 星のフラメンコ 星のフラメンコ
posted by みなさぶろう at 14:45 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「初恋によろしく/西郷輝彦」

みなさぶろうの79曲目は、1966年(昭和41年)11月に発売された西郷輝彦さんの「初恋によろしく」です。

20200528表紙665.png作詞:星野哲郎/作曲:米山正夫/編曲:佐倉正巳
西郷さんの歌では「初恋によろしく」が一番好きだとのリクエストいただきました。知らない歌だと思って聴いてみたら、唄った記憶がないのに唄えてしまいました。ヒット曲しか知らないから、かなりヒットしたのかな? でも楽譜を取得したら、出だしを違って覚えてしまっていたので修正に苦労しました😅
動画は 8823青春アーカイヴス さんからお借りして編集しました。みなみなさぶろう69歳と9ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
想い出しておくれ 想い出しておくれ 野ばらよ野ばら 棘ある野ばら 想い出しておくれ 君と君と君と 歩いたこの小道 ああ そよ風も ほらささやくよ 初恋によろしく
花は咲いたけれど 花は咲いたけれど ちくりと痛い 野ばらの棘よ 花は咲いたけれど だけどだけどだけど 君は何処にいるの ああ そよ風も ほらささやくよ 初恋によろしく
いつか晴れるだろう いつか晴れるだろう ちくりと痛い 僕のこの胸 いつか晴れるだろう いまもいまもいまも 忘れぬあのひとみ ああ そよ風も ほらささやくよ 初恋によろしく 初恋によろしく 初恋によろしく
posted by みなさぶろう at 10:38 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

君子蘭が今も咲いていた

株分けした君子蘭を女房が近所から貰ったのは60年ほど前だそうだが、今だに家の奥で咲いていた。

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私が女房に頼まれて土を入れ替えたのは6年前の一度だけで、その時にフェースブックにアップした写真。
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6年ぶりに気づきました。
いまだに毎年咲いてるんだ〜と😅

  

posted by みなさぶろう at 13:08 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「青春の城下町/梶 光夫」

みなさぶろうの78曲目は、1964年(昭和39年)6月に発売された梶光夫さんの「青春の城下町」です。

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作詞:西沢 爽/作曲:遠藤 実
動画は 8823青春アーカイヴス さんからお借りして編集しました。みなみなさぶろう69歳と9ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
流れる雲よ 城山に のぼれば見える 君の家 灯りが窓に ともるまで 見つめていたっけ 逢いたくて ああ 青春の 思い出は わが ふるさとの 城下町
白壁坂道 武家屋敷 はじめてふれた ほそい指 ひとつちがいの 君だけど 矢羽根の袂が 可愛いくて ああ 青春の 思い出は わが ふるさとの 城下町
どこへも 誰にも 嫁かないと 誓ってくれた 君だもの 故郷に 僕が 帰る日を 待っておくれよ 天守閣 ああ 青春の 思い出は わが ふるさとの 城下町

 
posted by みなさぶろう at 15:22 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝顔が芽を出した

5月に入ってから朝顔の種を植えたのが目を出してきました。
種といっても水を浸した脱脂綿の上で根が出るまで培養して、1本の根が出た種です。
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金木犀に這わせようとしています。
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30個くらい根が出た順に3箇所に5回ほど植えたので、場所がわかるように爪楊枝を刺しておきました。
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バラの根っこにも植えました。
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割り箸で5センチほどの穴を作って根を下に入れました。
植えた半分くらいが育ってきています。

 

posted by みなさぶろう at 16:26 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「星と俺とできめたんだ/西郷輝彦」

みなさぶろうの77曲目は、1965年(昭和40年)8月に発売された西郷輝彦さんの「星と俺とできめたんだ」です。

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作詞:水島 哲/作曲・編曲:小杉仁三
相変わらずの動画優先の選曲で、5ヶ月ぶりの西郷輝彦さんのカバーです。「みなさぶろうの西郷輝彦カバー集」は15曲になりました😅
動画は siawasesan さんからお借りして編集しました。みなみなさぶろう69歳と9ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
1 俺の心は 星が知る だからなんにも いわないぜ ほんとはおれも 好きだけど あいつにゆずって ゆくんだぜ 星と俺とで きめたんだ
2 俺の心は 星が知る 涙なんかは いらないぜ 勝手なことを 云うやつにゃ いわせておくんだ そのままに 星と俺とで きめたんだ
3 俺の心は 星が知る それでいいのさ この俺は ひとりでそっと 旅に出る あの娘の幸せ ねがうから 星と俺とで きめたんだ
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みなさぶろうの「若き旅情/舟木一夫」

みなさぶろうの76曲目は、1964年(昭和39年)9月に発売された舟木一夫さんの「若き旅情」。
「花咲く乙女たち」のB面で、映画「花咲く乙女たち」の挿入歌です。
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作詞:西條八十/作曲:遠藤 実
今回舟木さんカバーを続けていて「8823青春アーカイヴス」さんのチャンネルでこの曲を知りました。この動画使いたい、アップしたいと動画優先の選曲です。この曲の楽譜は販売されていないだろうと思いながらもチェックしたら、有ったのには驚きましたが、みなさぶろうがあまりにも舟木さんの曲を知らなさすぎるだけなのかな😅
みなみなさぶろう69歳と9ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
たったひとりの 姉さんが 遠くへ行った 淋しさに あてなく旅に 出たこころ ああ若き日 ああ若き日 涙たたえて 旅をゆく
海の匂いの する町で たそがれ灯る 灯をみれば どこかに姉の 居るような ああ若き日 ああ若き日 波に鷗が 飛んでゆく
山にゆれてる 白い百合 海辺の紅い 桜貝 おもいでばかり 目について ああ若き日 ああ若き日 姉を偲びて 旅をゆく
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みなさぶろうの「君たちがいて僕がいた/舟木一夫 」

みなさぶろうの75曲目は、1964年(昭和39年)3月に発売された舟木一夫さんの「君たちがいて僕がいた」です。

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作詞:丘 灯至夫 作曲・編曲:遠藤 実
学生服姿の舟木一夫を世に送り出した作詞家の丘さんが「学園ソング」の締めくくりに作詞したそうです。
丘 灯至夫(本名:西山安吉)さんは、10年前に92歳で亡くなっています。
合掌。2度目のセリフありの歌です。前回の「白雲の城」では、「セリフをもうちょっと芝居がかってたら、もっと良かったんじゃないですか?」とのコメント指導をいただいていたので、今回は真剣に取り組みました😅
優しい目差しの「まなざし」が舌が回らず、PCのデスクトップに早口言葉を貼って練習しました。
「あのアイヌの女の縫う布の名は何?あの布は名のない布なの」
あのと言うとき、「の」のイントネーションが方言丸出しだと、女房に田舎言葉を指摘されました😂
動画は 8823青春アーカイヴス さんからお借りし編集しています。
キーは、+1です。みなみなさぶろう69歳と9ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
清らかな青春 爽やかな青春 大きな夢があり かぎりないよろこびがあった はかない希みがあり つらい別れもあった そんな時はいつも・・・ 母にも似た 優しい 目差しの 君達が い そして 僕がいた
心の悩みを うちあけ合って 眺めたはるかな 山や海 言葉はつきても 去りかねた そんなときには いつの日も ああ 君たちがいて 僕がいた
涙をこぶしで ぬぐっていたら 遠くでこっそり 見つめてた あの娘の瞳も ぬれていた そんな日昏れも あったけど ああ 君たちがいて 僕がいた
さよならする日は 肩くみあって しあわせ信じて うたおうよ 大人になるのは こわいけど そんなときにも 離れずに ああ 君たちがいて 僕がいた
posted by みなさぶろう at 07:55 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バラが咲いた、ニオイバンマツリも咲いた

玄関周りのバラが咲いていた。デカイ! ちょっと撮るのが遅かったかな😅

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ニオイバンマツリも咲いている。
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ニオイバンマツリは花が紫から白へ花色が変化し、さわやかな芳香があります。ナス科。

1週間後の写真です。白く紫色が抜けてしまいました。
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みなさぶろうの「高原のお嬢さん/舟木一夫 」

みなさぶろうの74曲目は、1965年(昭和40年)10月に発売された舟木一夫さんの「高原のお嬢さん」です。

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作詞:関沢新一/作曲・編曲:松尾健司
動画は 歌の散歩道 さんのをカラオケ曲の長さに編集しています。3ヶ月前に動画を見つけて練習しましたが、難しくてアップしませんでした。舟木さんの曲を続けてアップしている今、未アップファイルから出してもう一度唄ってみたら、前回より2番の出だしの「つぶらなる〜」の低音が前回よりは唄えたのでアップする気に。練習ではもっと「つ」が低音で出るのだがスタンドマイクの前だと出ない😅 キーは+1ですが、+2の方が良かったかな〜。「リーブス・リーブス」の歌詞を「リーフ・リーフ」に舟木さんが変更したとか。なるほどリーブスでは歌いにくいです。
みなみなさぶろう69歳と8ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
あの人に 逢いたい たまらなく 逢いたい 高原に 風はわたり 白樺は ゆれていた 夏が ゆけば 恋も 終ると あの人は いつも 言ってた リーフ・リーフ・・・ 君に ぼくの 恋を 語ろう
つぶらなる 瞳よ つぶらなる 瞳よ 高原の 夏はすぎて 別れゆく 夜はきた 一人 よせる 夢は はてなく 残り火は 赤く 燃えてた リーフ・リーフ・・・ ぼくの 恋は 消えて しまった
あの人に 逢いたい たまらなく 逢いたい 東京の 空のどこか あの人は 住んでいる せめて いちど 逢って ききたい 夏の日の 恋は 嘘かと リーフ・リーフ・・・ 東京の 秋は 淋しい
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玄関周りに置いた花

玄関周りに置いた花には毎日水をあげないとすぐにしんなりしてきます。

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スーパーベナ(左)とメネシア・アロマンス
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ブルーアイ ビューティー(左)と ブラッシング ビューティー
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月小町 ビデンス
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マーガレット
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女房が動けなくなったので、めんどうだと思いながらしかたなくやってますが、毎日やっていると可愛くなってきました😅😃
posted by みなさぶろう at 13:44 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「涙の敗戦投手/舟木一夫」

みなさぶろうの73曲目は、1964年(昭和39年)3月に発売された舟木一夫さんの「涙の敗戦投手」です。

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作詞:丘灯至夫/作曲:戸塚三博/編曲:福田 正
楽譜には「軽快に、感情をこめて」と書かれていたので、手でリズム取りながら感情込めたつもりが、いつもながらに力も込めてます😅
動画は 8823 青春アーカイヴス さんからお借りし編集しています。
キーは +1。みなみなさぶろう69歳と8ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
みんなの期待 背にうけて 力のかぎり 投げた球 汗にまみれた ユニフォーム だけど敗れた 敗戦投手 落ちる涙は うそじゃない
味方と敵に 別れても 斗いすめば 友と友 勝つも負けるも 時の運 肩をたたいて 手に手をとろう いつか笑顔で また逢おう
夕陽が沈む グランドに 希望の歌を 歌おうよ 泣いて口唇かみしめた 夢も生きるぞ 敗戦投手 明日は輝やく 朝がくる
posted by みなさぶろう at 10:04 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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