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水泳の基本的な泳ぎである クロールの息継ぎの練習

小さい頃から海で泳ぐ時は平泳ぎばかりだったので、プールでも平泳ぎばかり。クロールで泳ごうとしても息継ぎがうまく出来ず、25メートルプールの途中で止まってしまいます。

クロールで上手く泳いでいる方(70代)に話を聞いてみると、3年前にプール所属のコーチに基本を習ったそうです。

初心者コースで泳いでいる、小学生や女性の方たちには、いつもコーチが付いていてクロールを習っているのを見て、やはり基本が大事なのだと、ネットでクロールの基本を調べました。

クロールの教え方C〜息継ぎの正しいタイミング


クロールは4泳法(クロール、平泳ぎ、バタフライ、背泳ぎ)の中でも基本的な泳ぎになり、全ての泳ぎに通じていますので、クロールをしっかりマスターしたいです。

手で水をかくことを「プル」といい、ストレートプル、C字プル、S字プルの3種類ありますが、初心者なのでストレートからはじめます。

手を水に入れる、引く、押す、水から手を出す、腕を前に戻すの5つがプルの動作です。手は遠くに入れ、遠くから出すのがポイントです。

スイスイ泳げる クロールのコツ


コーチを頼むと1時間3,000円ほどですが、YouTube には水泳が上手くなる動画が沢山あるので助かります。

  
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posted by みなさぶろう at 14:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 水泳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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