みなさぶろうの「さんざしの花咲けば/舟木一夫」

みなさぶろうの39曲目は、1967年(昭和42年)8月に発売された舟木一夫さんの「さんざしの花咲けば」です。
作詞:丘 灯至夫/作曲・編曲:戸塚 三博  画像をクリックするとYouTubeが開きます。

20190403.png

2019年4月2日、カラオケ館・錦糸町店で収録。みなさぶろう68歳と7ヶ月。
画像は、MIXnatumerowo1 さんからお借りしました。
さんざしの花咲けば さんざしの花に似た あのひとのあたたかな あたたかな声がする いつもひとり丘のうえ 雲をみてたこの僕に ひとのやさしさをそっと教えた あのひとのあたたかな あたたかな声がする
さんざしの花咲いて 春はまた来たけれど さんざしの花に似た あのひとはかえらない 胸を張って生きている 僕の姿見せたなら 泣いて手をとって くれるだろうか さんざしの花に似た あのひとはかえらない
さんざしの花びらを 手のひらにのせるとき あのひとの横顔が 横顔が見えてくる みんないつか別れてく これがひとのさだめだと 誰かなぐさめて くれたけれど あのひとの横顔が 横顔が見えてくる
posted by みなさぶろう at 20:23 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

Copyright @ 2015.7 みなさぶろう の 趣味と運動(水泳・Boxing・カラオケ・写真・自彊術・整体運動) トップに戻る all right reserved.