みなさぶろうの「雪国へ/舟木一夫」

みなさぶろうの44曲目は、1966年(昭和41年)に発売された舟木一夫さんの「雪国へ」です。

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作詞:植田俤子/作曲・編曲:山路進一  カラオケ曲が無く、ところどころ舟木さんの声が漏れています(^_^;)。
動画は siawasesanさんからお借りして編集しています。感謝です。
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みなさぶろう68歳と9ヵ月の時。
雪国の夜を 汽笛は低く鳴る いま帰りゆく ふるさとに あゝ あゝ ねむるあなたは 小さな胸に 待ちわびただろ 春がくるのを もう一度 笑顔 見たかった。
雪国の道は はてなくつづくのか いまひらけゆく ふるさとよ あゝ あゝ 愛していれば いつか逢えると 信じていたろ おなじ心で 幸せなひとに したかった。
雪国の恋は かえらず涙わく いまあけそめる ふるさとに あゝ あゝ あの人の瞳か 白い星ひとつ さびしかったろ ひとり逝くのは 好きだった花を ささげよう。
posted by みなさぶろう at 22:57 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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