みなさぶろうの「定時高校生/舟木一夫」

みなさぶろうの72曲目は、1964年(昭和39年)6月に発売された舟木一夫さんの「定時高校生」です。

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作詞:三浦康照/作曲:遠藤 実/編曲:福田正
持病の耳鳴りが昨年から強くなり、金属音や子供の声が脳天まで響くような状態に苦しみましたが、文化センター歌唱教室の先生に紹介された鍼灸治療で、現在は強い耳鳴りは治まり、腎機能も毎月の通院と断酒と鍼灸で透析間近に落ちていた数値が上がって良くなってるようです😂
キーは+1 です。みなみなさぶろう69歳と8ヵ月の時。
古い校舎を 夕暮れが 今日も包んで 夜が来る 僕等は 定時高校生 ノートブックに 走らすペンも 明日の希望に つづいているさ
昼の疲れも 忘れさす 銀杏並木の 窓灯り 僕等は 定時高校生 語り明かそう 今夜は君と 汗と油に まみれた友よ
やがて灯りも 消える頃 みんな校舎に さようなら 僕等は 定時高校生 帰る夜空の またゝく星に 燃える若さを 歌って行こう
posted by みなさぶろう at 13:14 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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