みなさぶろうの「君たちがいて僕がいた/舟木一夫 」

みなさぶろうの75曲目は、1964年(昭和39年)3月に発売された舟木一夫さんの「君たちがいて僕がいた」です。

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作詞:丘 灯至夫 作曲・編曲:遠藤 実
学生服姿の舟木一夫を世に送り出した作詞家の丘さんが「学園ソング」の締めくくりに作詞したそうです。
丘 灯至夫(本名:西山安吉)さんは、10年前に92歳で亡くなっています。
合掌。2度目のセリフありの歌です。前回の「白雲の城」では、「セリフをもうちょっと芝居がかってたら、もっと良かったんじゃないですか?」とのコメント指導をいただいていたので、今回は真剣に取り組みました😅
優しい目差しの「まなざし」が舌が回らず、PCのデスクトップに早口言葉を貼って練習しました。
「あのアイヌの女の縫う布の名は何?あの布は名のない布なの」
あのと言うとき、「の」のイントネーションが方言丸出しだと、女房に田舎言葉を指摘されました😂
動画は 8823青春アーカイヴス さんからお借りし編集しています。
キーは、+1です。みなみなさぶろう69歳と9ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
清らかな青春 爽やかな青春 大きな夢があり かぎりないよろこびがあった はかない希みがあり つらい別れもあった そんな時はいつも・・・ 母にも似た 優しい 目差しの 君達が い そして 僕がいた
心の悩みを うちあけ合って 眺めたはるかな 山や海 言葉はつきても 去りかねた そんなときには いつの日も ああ 君たちがいて 僕がいた
涙をこぶしで ぬぐっていたら 遠くでこっそり 見つめてた あの娘の瞳も ぬれていた そんな日昏れも あったけど ああ 君たちがいて 僕がいた
さよならする日は 肩くみあって しあわせ信じて うたおうよ 大人になるのは こわいけど そんなときにも 離れずに ああ 君たちがいて 僕がいた
posted by みなさぶろう at 07:55 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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