みなさぶろうの「真夏のあらし/西郷輝彦」

みなさぶろうの82曲目は、1970年(昭和45年)8月に発売された西郷輝彦さんの「真夏のあらし」です。

真夏の表紙.png
作詞:阿久 悠/作曲:川口 真
この動画を観て西郷輝彦さんにこんな歌があったんだと知りました。いつも動画優先の歌唱です😅 動画は siawase さんからお借りして編集しました。
みなみなさぶろう69歳と10ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
灼けた肌 抱きしめて つかのまの ときめきに 昼も夜も 夜も昼も はげしい恋の火 もやして たとえ 真夏の嵐のように 通り過ぎても この恋は 恋は この恋は いつわりの 影もない 死ぬほどに 狂おしく 昼も夜も 夜も昼も せつなく くちびる かさねる
いつまでも 抱きしめて からだよせ 目をとじて 昼も夜も 夜も昼も 別れの訪れ 忘れて たとえ 真夏の 嵐のように 通り過ぎても この恋は 恋は この恋は 二度とない ものなのさ そのあとは ぬけがらさ 昼も夜も 夜も昼も まぶしいこの胸 合わせる
posted by みなさぶろう at 10:19 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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