みなさぶろうの「時には娼婦のように/黒沢年雄」

みなさぶろうの83曲目は、1978年(昭和53年)2月に発売された 黒沢年雄さんの「時には娼婦のように」です。

黒沢年雄.png
作詞・作曲:なかにし礼
この歌は30代〜50代の頃、友人などと行ったカラオケスナックで何度か唄いました。酔わないと唄えない歌ですが、酔わないと人前では唄えませんでした😅 動画は 歌チャンネルk17 heie さんからお借りしました。みなみなさぶろう69歳と10ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
時には娼婦のように 淫らな女になりな 真赤な口紅つけて 黒い靴下をはいて 大きく脚をひろげて 片眼をつぶってみせな 人差し指で手まねき 私を誘っておくれ
バカバカしい人生より バカバカしいひとときが うれしい ム… ム… 時には娼婦のように たっぷり汗をながしな 愛する私のために 悲しむ私のために
時には娼婦のように 下品な女になりな 素敵と叫んでおくれ 大きな声を出しなよ 自分で乳房をつかみ 私に与えておくれ まるで乳呑み児のように むさぼりついてあげよう バカバカしい人生より バカバカしいひとときが うれしい ム… ム… 時には娼婦のように 何度も求めておくれ お前の愛する彼が 疲れて眠りつくまで
posted by みなさぶろう at 11:09 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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