みなさぶろうの「兄弟仁義/北島三郎」

みなさぶろうの88曲目は、1965年(昭和40年)に発売された北島三郎さんの「兄弟仁義」です。

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作詞:星野哲郎/作曲:北原じゅん 今日 70歳の誕生日に、大好きなこの演歌をアップしました😆
作曲の北原じゅんさんの名前は、西郷輝彦さんのデビュー曲などを作曲しているので知っていましたが、この「兄弟仁義」の作曲者だと知ったのは、この動画を編集した時でした。女房も 船村 徹さんだと思っていたそうです😅 動画は karaTube さんからお借りしました。https://www.youtube.com/c/minasaburo
親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな 盃だけど 男いのちを かけてのむ
義理だ恩だと 並べてみたら 恋の出てくる すきがない あとはたのむと かけ出す露路に ふるはあの娘の なみだ雨
俺の目をみろ 何んにもゆうな 男同志の 腹のうち ひとりぐらいは こういう馬鹿が 居なきゃ世間の 目はさめぬ
posted by みなさぶろう at 09:34 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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