みなさぶろうの「初恋の駅/舟木一夫」

みなさぶろうの105曲目は、1964年(昭和39年)1月に発売された舟木一夫さんの「叱られたんだね」のB面「初恋の駅」です。

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作詞:関沢新一/作曲:山路進一
前回の「銭形平次」は唄いやすかったが、この歌かなり手こずりました😅 簡単にアップできそうと考えてたが、軽く唄ってるつもりなのに録音すると強くなってしまい、音量を変えたり、立ち位置を変えたりと、勉強になりました。やはり演歌系は唄いやすいな〜😆 動画は、8823青春アーカイヴス さんからお借りし編集しました。みなさぶろう70歳と5ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
いつも電車に 乗ってくる 赤いマフラーの おさげ髪 北風つめたい 駅だった
いつもホームで 待っていた 白いマフラーの 男の子 小さな小さな 恋だった
なにも言わずに 歩く道 枯れ木ばかりの 並木道 それでも楽しい 道だった
白いマフラーが 泣いていた 赤いマフラーは 三日まえ 独りでみやこへ 行っちゃった
恋は咲かずに 散ったけど 春が来たなら 咲くだろう 誰かと誰かの 思い出に
赤いマフラーの ような花 白いマフラーの ような花 電車の小駅に 咲くだろう…
posted by みなさぶろう at 11:49 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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