みなさぶろうの「千の風になって/秋川雅史」

みなさぶろうの119曲目は、2006年(平成18年)に発売された秋川雅史さんの「千の風になって」。

表紙.png

作者不詳/日本語詞・作曲:新井 満
アメリカ合衆国発祥とされるこの詩を、2001年に日本語に訳した新井満さんが自ら曲を付け、2003年11月に新井さん歌唱のCDと詩集が発売され、その後2006年に秋川雅史さんバージョンが発表された。新井 満さんは、2021年12月3日、誤嚥性肺炎で死去。75歳でした。
動画は pixabayさんのサイト等の動画を編集して作成しました。
みなさぶろう71歳と3ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています
秋には光になって 畑にふりそそぐ 冬はダイヤのように きらめく雪になる 朝は鳥になって あなたを目覚めさせる 夜は星になって あなたを見守る
私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 死んでなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています
 
posted by みなさぶろう at 13:56 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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