みなさぶろうの「青春の城/西郷輝彦」

西郷輝彦さんのご冥福をお祈りします。みなさぶろうの126曲目は、1965年(昭和40年)10月に発売された西郷輝彦さんの「泣きたいときは泣き給え」のB面「青春の城」。

表紙665.png

作詞:ふじと・たかし/作曲:米山正夫 編曲:福田 正 西郷さんは23曲目のカバーです。作詞の「ふじと・たかし」は、「星野哲郎」さんの数多くあるペンネームの1つだとか? みなみなさぶろう71歳と6ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
消えゆく星の 一つにも 夜明けの夢が あるものさ まして心に さわぐ血を 抱いてゆく身にゃ 青春の 城をたてたい 夢がある
見せよか胸の 赤い血を 誰にも負けぬ 恋ならば ましてあの娘の やさしさに 賭けたこの身にゃ 青春の 城をたてたい 夢がある
愁いに沈む 谷間にも 嶺ふりあおぐ 花が咲く まして若さと この力 空に向かって 青春の 城をたてたい 夢がある
  
posted by みなさぶろう at 16:25 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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