みなさぶろうの「命かれても/森進一」

みなさぶろうの134曲目は、1967年(昭和42年)9月に発売された森進一さんの「命かれても」です。

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作詞:鳥井 実/作曲:彩木雅夫 動画は隅田川に架かる、清澄橋・新大橋。20年ほど前のデジカメなので夜景を綺麗に撮るには無理があった。みなさぶろう71歳と11ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
惚れて振られた 女の心 あんたなんかにゃ わかるまい 押え切れない 淋しさは 死ぬことよりも つらいけど なぐさめなんかは 欲しくない
みんなあんたが おしえてくれた 酒もタバコも うそまでも 泣かぬつもりで いたけれど 裏町ギターの あの唄に 今夜はしみじみ 泣かされる
こんどこそはと 命をかけて 惚れてみたけど 駄目だった 女の青春を 唇を 返してくれとは 言わないが 死ぬまで愛して 欲しかった
 
posted by みなさぶろう at 12:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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