みなさぶろうの「加賀の女/北島三郎」

みなさぶろうの139曲目は、1969年(昭和44年)7月に発売された北島三郎さんの「加賀の女(かがのひと)」です。

20221020.png
作詞:星野哲郎/作曲:島津伸男
女房から前奏が好きだからと、リクエストされて楽譜を購入したのは昨年の12月25日。すぐに練習始めたが、唄えないぃぃ! 自分の歌唱力の無さを知って練習を止めていたが、4ヶ月ほど前から、ぼちぼちと練習を開始し、ひろ先生のレッスンを何度も受け、やっとのアップ。唄えないだろうと思っていたとの女房の褒め言葉だった みなさぶろう72歳と2ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
君と出逢った 香林坊の 酒場に赤い 灯がともる ああ 金沢は 金沢は 三年前と おんなじ夜が 静かに俺を 待ってる町だ
忘れられよか 天神橋の たもとにのこる 物語り ああ あの女も あの女も おもいの糸の 細白糸を かけるか遠い 都の空に
謡曲がふるふる 加賀宝生の 木洩れ陽 青い 石だたみ ああ 金沢は 金沢は 身も世も すてて あなたのために 生きると云った 君住む町よ
 
posted by みなさぶろう at 16:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

Copyright @ 2015.7 みなさぶろうの趣味と運動 トップに戻る all right reserved.