みなさぶろうの「柿の木坂の家/青木光一」

みなさぶろうの107曲目は、1957年(昭和32年)に発売された青木光一さんの「柿の木坂の家」です。

表紙.png
作詞:石本美由紀/作曲:船村 徹
動画は karaTube さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と6ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の 実が熟れる 柿の木坂は 駅まで三里 思いだすなア ふる里のヨ 乗合バスの 悲しい別れ
posted by みなさぶろう at 10:42 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「花と竜/村田英雄」

みなさぶろうの106曲目は、1964年(昭和39年)のテレビドラマ「村田英雄の花と龍」の主題歌で、村田英雄さんの「花と竜」です。

表紙.png

作詞:二階堂伸/作曲:北くすお 作詞・作曲名も村田さんのペンネームとか。動画は 8686diamond さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と5ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
波も荒けりゃ 心も 荒い 度胸ひとつの 玄海 男 恋も 未練も 波間に 捨てる それが 男さ それが 男さ 花と竜
ごんぞ 稼業で 生きぬく 俺は どんな 苦労も 承知の 上だ 胸を 叩いて 青空 にらむ それが 男さ それが 男さ 花と竜
竜の 彫りもの 伊達では ないぞ 命 すて身の 若松 みなと 俺の 死に場所 ここだと 決めた それが 男さ それが 男さ 花と竜
posted by みなさぶろう at 12:45 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「初恋の駅/舟木一夫」

みなさぶろうの105曲目は、1964年(昭和39年)1月に発売された舟木一夫さんの「叱られたんだね」のB面「初恋の駅」です。

20210208ヒュし.png
作詞:関沢新一/作曲:山路進一
前回の「銭形平次」は唄いやすかったが、この歌かなり手こずりました😅 簡単にアップできそうと考えてたが、軽く唄ってるつもりなのに録音すると強くなってしまい、音量を変えたり、立ち位置を変えたりと、勉強になりました。やはり演歌系は唄いやすいな〜😆 動画は、8823青春アーカイヴス さんからお借りし編集しました。みなさぶろう70歳と5ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
いつも電車に 乗ってくる 赤いマフラーの おさげ髪 北風つめたい 駅だった
いつもホームで 待っていた 白いマフラーの 男の子 小さな小さな 恋だった
なにも言わずに 歩く道 枯れ木ばかりの 並木道 それでも楽しい 道だった
白いマフラーが 泣いていた 赤いマフラーは 三日まえ 独りでみやこへ 行っちゃった
恋は咲かずに 散ったけど 春が来たなら 咲くだろう 誰かと誰かの 思い出に
赤いマフラーの ような花 白いマフラーの ような花 電車の小駅に 咲くだろう…
posted by みなさぶろう at 11:49 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「銭形平次/舟木一夫」

みなさぶろうの104曲目は、1966年(昭和41年)5月に発売された舟木一夫さんの「銭形平次」です。

表紙20210127.png

作詞:関沢新一/作曲:安藤実親
舟木一夫カバー集23曲目です。動画は 8823青春アーカイヴス さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と5ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
男だったら 一つにかける かけてもつれた 謎をとく 誰がよんだか 誰がよんだか 銭形平次 花のお江戸は 八百八町 今日も決めての 今日も決めての 銭がとぶ
やぼな十手は みせたくないが みせてききたい こともある 悪い奴らにゃ 悪い奴らにゃ 先手をとるが 恋のいろはは 見当つかぬ とんだことさと とんだことさと にが笑い
道はときには 曲がりもするが 曲げちゃならない 人の道 どこへゆくのか どこへゆくのか 銭形平次 なんだ神田の 明神下で 胸に思案の 胸に思案の 月をみる
 
posted by みなさぶろう at 18:24 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「かあさんの歌」

みなさぶろうの103曲目は、1956年(昭和31年)に窪田 聡さんが作詞・作曲された「かあさんの歌」です。

表紙20210122.png
作詞・作曲:窪田 聡
動画は ロッキー7さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と5ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
かあさんが 夜なべをして 手袋あんでくれた 木枯らし吹いちゃ 冷たかろうて せっせとあんだだよ ふるさとの 便りはとどく いろりのにおいがした
かあさんは 麻糸つむぐ 一日つむぐ おとうは土間で わら打ち仕事 お前も がんばれよ ふるさとの冬は さみしい せめてラジオ 聞かせたい
かあさんの あかぎれ痛い 生みそを すりこむ 根雪もとけりゃ もうすぐ春だで 畑が待ってるよ 小川の せせらぎが聞こえる なつかしさが しみとおる
 
posted by みなさぶろう at 20:09 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「待っている人/舟木一夫」

みなさぶろうの102曲目は、1965年(昭和40年)6月に発売された舟木一夫さんの「あゝりんどうの花咲けど」のB面「待っている人」です。

表紙.png

作詞:西沢 爽/作曲:遠藤 実
舟木一夫カバー集22曲目です。動画は 8823 青春アーカイヴス さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と5ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
遅れちゃわるい すまないと 夜学を終えて 急ぐ僕 夜更けの街で ただ一人 待ってる君が 愛しくて
「くじけないでね」「負けないさ」逢えば誓って 幾月か 元気な僕を 見るだけで 幸せだって 言った君
ハンカチづつみ 手作りの サンドウイッチに 泣いた僕 二人で分けて 星空に 今夜は夢を 語ろうよ
posted by みなさぶろう at 11:38 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「暖簾/五木ひろし」

みなさぶろうの101曲目は、1989年(平成1年)9月にリリースされた五木ひろしさんの「暖簾」です。

表紙.png

作詞・作曲:永井龍雲
五木ひろしさんの歌は昔からカラオケで1度も歌ったことがなく、カバーする気もありませんでしたがリクエスト頂き、楽譜を購入して練習しました。
その時初めて知った曲ですが、好きな歌になりました😅 動画は karaTube さんからお借りしました。
みなさぶろう70歳と4ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
心にポツンと 寂しさの明りが灯る やさしい人に逢いたい こんな夜には 温たかな言葉に ふれたい 暖簾を潜って 立ち上る湯気の行方にも ささやかな人生謳うものがある 明日を信じて生きたい 馬鹿な 生き方しか どうせできないけれど お前らしくていいさと 今夜も 酒が笑う
posted by みなさぶろう at 10:55 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「関東流れ唄/北島三郎」

みなさぶろうの100曲目は、1967年(昭和42年)9月に発売された北島三郎さんの「関東流れ唄」です。

20210101.png

作詞:星野哲郎/作曲:島津伸男
今年も宜しくお願いします。表紙の人物は北島三郎さんではなく、この曲が発売された頃の "みなさぶろう" です😆
星野哲郎さんの歌詞、大好きです。動画は karaTube さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と4ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
義理に生きても いのちはひとつ 恋に死んでも いのちはひとつ ふたつあるなら おまえにひとつ 分けてやりたい このいのち
posted by みなさぶろう at 00:34 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「美しい十代/三田 明」

みなさぶろうの9曲目は、1963年10月にリリースされた、三田明さんのデビュー曲「美しい十代」です。

表紙20201223.png

作詞:宮川哲夫/作曲:吉田 正
中学生の頃によく口ずさんだ、思い入れのある歌です。動画は shizue1111 さんからお借りして編集しました。
この動画の場面が撮影された場所は、1963年の国鉄錦糸町駅北側の貨物ヤード(現在のJR錦糸町駅北口)です。
みなさぶろう70歳と4ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
白い野ばらを 捧げる僕に 君の瞳が あかるく笑う いつもこころに 二人の胸に 夢を飾ろう きれいな夢を 美しい十代 ああ 十代 抱いて生きよう 幸福の花
posted by みなさぶろう at 17:33 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「霧笛が俺を呼んでいる/赤木圭一郎」

みなさぶろうの7曲目、1960年(昭和35年)7月に上映された赤木圭一郎さんの映画の主題歌です。

20200108.png
作詞:水木かおる/作曲:藤原秀行
10代・20代の頃よく口ずさんだ、思い入れのある歌。赤木圭一郎さんの歌を初めて聴いたのは中学1年の頃で、先輩の家にあった「赤木圭一郎追悼写真集」に入っていたソノシート盤。亡くなって2年後の思い出です。
動画は 8686diamondさんからお借りして編集しました。みなさぶろう70歳と4ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
霧の波止場に 帰って来たが 待っていたのは 悲しいうわさ 波がさらった 港の夢を むせび泣くよに 岬のはずれ 霧笛が俺を 呼んでいる
 
posted by みなさぶろう at 09:26 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「いつでも青春/舟木一夫」

みなさぶろうの99曲目は、1996年(平成8年)12月に発売された舟木一夫さんの「想春」のB面「いつでも青春」で、舟木一夫カバー集21曲めです。
表紙.png
作詞:川内康範/作曲:遠藤 実
昨日12月12日は舟木さん76歳の誕生日でした。動画は 歌の散歩道 さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と3ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
なつかしい あなたに こんにちは すこし 寂しそうな 横顔 気にかかる ぼくも つらさは いくつか あったけど あなたを 想って 越えてきた 愛してる 愛してる いつも いつでも 青春さ
何年ぶりだろ こんにちは 時間が 流れて この世は 変わり ぼくも 苦労を かさねて きたけれど あなたを 夢見て 越えてきた 愛してる 愛してる いつも いつでも 青春さ
すてきな あなたに こんにちは 昔は ぼくも 泣き虫 だったけど いまは とっても 明るく なってるよ あなたが いるから 虹がある 愛してる 愛してる いつも いつでも 青春さ
 
posted by みなさぶろう at 11:20 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「雪国の町/石原裕次郎」

みなさぶろうの98曲目は、1965年(昭和40年)9月に発売された石原裕次郎さんの「雪国の町」です。

20201203.jpg
作詞:萩原四郎/作曲:上原賢六
川の澱みに 石を投げる 何という寂しい 水の音か 思い出は にがい あの娘は 遠い ああ〜 雪国の いで湯の町よ
生きて逢う日は またとないが 面影にひかれて 北の旅へ 一年も 過ぎて あの娘が 恋し ああ〜 あの夜の いで湯の宿よ
山のふもとを 汽車が通る 何という佗しい 汽笛(ふえ)の音か 思い出が つらい あの娘に 済まぬ ああ〜 雪国の いで湯の駅よ
 
posted by みなさぶろう at 17:38 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「硝子の少年/KinKi Kids」

みなさぶろうの97曲目は、1997年(平成9年)7月に発売された KinKi Kidsさんのデビューシングル「硝子の少年」です。

20201111表紙.png
作詞:松本 隆/作曲:山下達郎
動画は 隅田川の新大橋。橋の歴史を書きます。最初に新大橋が架橋されたのは、元禄6年(1694年)、隅田川3番目の橋で、「大橋」とよばれた両国橋に続く橋として「新大橋」と名づけられた。
橋が完成していく様子を、当時東岸の深川に芭蕉庵を構えていた「松尾芭蕉」が句に詠んでいる。新大橋は非常に何度も破損、流出、焼落が多く、その回数は20回を超えた。その後、1885年(明治18年)に新しい西洋式の木橋として架け替えられた。1912年(明治45年)には「ピントラス式の鉄橋」として現在の位置に生まれ変わった。
この鉄橋は貴重な建築物として、愛知県犬山市の「博物館明治村」に部分的(約25m)に移築されて保存されており、2004年(平成16年)には「明治村隅田川新大橋」の名称で国の登録有形文化財となっている。
「歌川広重」がその最晩年に描いた名所江戸百景の中に、新大橋は「大はしあたけの夕立」として登場する。新大橋は関東大震災の際に隅田川の橋がことごとく焼け落ちる中で唯一被災せず、避難の道として多数の人命を救ったため、「人助け橋」「お助け橋」とも称されとか。
みなみなさぶろう70歳と3ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
雨が踊るバス・ストップ 君は誰かに抱かれ 立ちすくむ ぼくのこと 見ない振りした 指に光る指環 そんな小さな宝石で 未来ごと売り渡す 君が哀しい ぼくの心は ひび割れた ビー玉さ のぞき込めば 君が逆さまに映る Stay with me 硝子の少年時代の 破片が胸へと 突き刺さる 舗道の空き缶 蹴とばし バスの窓の君に 背を向ける

posted by みなさぶろう at 09:34 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「山谷ブルース/岡林信康」

みなさぶろうの96曲目は、1968年(昭和43年)9月にリリースされた岡林信康さんのデビュー曲「山谷ブルース」です。

タイトル.png
作詞・作曲:岡林信康
歌詞は、岡林さんが山谷で日雇い労働者として働いていたときに経験した内容が元になっているとか。動画は ロッキー6さんからお借りして編集しました。みなさぶろう70歳と2ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
今日の仕事は つらかった あとは焼酎を あおるだけ どうせ どうせ 山谷のドヤ住い ほかにやること ありゃしねえ
一人酒場で 飲む酒に 帰らぬ昔が なつかしい 泣いて 泣いて みたってなんになる いまじゃ山谷が ふるさとよ
工事終れば それっきり おはらい箱の 俺たちさ いいさ いいさ 山谷の立ちん坊 世間うらんで なんになる
人は山谷を 悪くいう だけど俺たち いなくなりゃ ビルも ビルも 道路もできゃしねえ だれもわかっちゃ くれねえか
だけど俺たちゃ 泣かないぜ 働く俺たちの 世の中が きっと きっと くるさそのうちに その日にゃ泣こうぜ うれし泣き
posted by みなさぶろう at 20:23 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「ギター仁義/北島三郎」

みなさぶろうの95曲目は、1963年(昭和38年)8月に発売された北島三郎さんの「ギター仁義」です。

20201030.png
作詞:嵯峨哲平/作曲:遠藤 実
2番の歌詞の「故郷想えば〜」ですが、北島さんやカバーされてる誰もが音符通りに「こうきょう」と唄ってるのがどうしても気になり、出だしに間を置いて「こきょう」と唄いました😆 動画は、隅田川の新大橋から清洲橋方面を撮影。右の道路は首都高速6号向島線。みなさぶろう70歳と2ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
雨の裏町 とぼとぼと 俺は流しの ギター弾き おひけえなすって 手前ギター ひとつの 渡り鳥に ござんす 峠七坂 手を振って 花の都へ 来てから五年 とんと 浮きめの 出ぬ俺さ
風の冷たさ 身に沁みる 俺は落葉か ギター弾き おひけえなすって 手前おけさ おけさの 雪の越後に ござんす 故郷想えば 初恋の 死んだあの娘も 生きてりゃ二十歳 俺もあん時ゃ うぶだった
情け横丁 今晩は 俺は流しの ギター弾き おひけえなすって 手前 宿無し雀の 流れ者に ござんす 暗い酒場の 片隅で そっと笑った 空似の人の 何故か気になる 泣き黒子
 
posted by みなさぶろう at 18:17 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「吾亦紅/すぎもとまさと」

みなさぶろうの94曲目は、2007年(平成19年)2月にリリースされた すぎもとまさと さんの「吾亦紅」です。
20201021表紙.png
作詞:ちあき哲也/作曲:杉本眞人
母を亡くした杉本さんが深く落胆している時に、杉本さんの母親と文通していた ちあき哲也さんが「吾亦紅」を作詞した。リリースされた年に「第58回NHK紅白歌合戦」に初出場。58歳の時。これをきっかけに杉本眞人さんが、歌手・作曲家として認知を広げた曲。吾亦紅の漢字表記には、吾木香、我毛紅、我吾紅がありました。「われもこうありたい」という思いを込めて名付けられたとか。
動画の殆どは、故郷の風景です。みなさぶろう70歳と2ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
マッチを 擦れば おろしが 吹いて 線香が やけに つき難(にく)い さらさら 揺れる 吾亦紅 ふと あなたの 吐息のようで…

   
posted by みなさぶろう at 15:24 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「無法松の一生(度胸千両入り)/美空ひばり」

みなさぶろうの93曲目は、1958年(昭和33年)7月に発売された「無法松の一生(度胸千両入り)」の美空ひばりさんバージョンです。
表紙665.png
作詞:吉野夫二郎/作曲:古賀政男
30代の頃カラオケスナックで「無法松の一生」を頼んだ時、ママさんから「どっちの無法松の一生?」と聞かれ、面食らったことがありました。
「無法松の一生」と「無法松の一生(度胸千両入り)」の2曲があったのですね。
最初に発売されたのよりも、同じ年に発売された、〜度胸千両入り〜の方が知られていますが、今回2曲を聴いて、歌詞の違いを初めて知りました😅 歌詞は最初の方が好きですが、曲は絶対に後の方ですね😆 最初に発売された「無法松の一生」2番の歌詞 今宵冷たい 片割れ月に 見せた涙は 嘘じゃない 女嫌いの 男の胸に 秘める面影 誰が知る 男松五郎 何を泣く。歌詞の最後、夫婦波は「みょうと」ではなく、ひばりさんと同じに「めおと」と唄いました。動画は 8686diamond さんからお借りして編集しました。みなさぶろう70歳と1ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
小倉 生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法 一代 涙を捨てて 度胸 千両で 生きる身の 男 一代 無法松
空に ひびいた あの音は たたく太鼓の 勇駒 山車の 竹笹 提灯は 赤い 灯に ゆれて行く 今日は 祇園の 夏祭り 揃いの 浴衣の 若い衆は 綱を引出し 音頭とる 玄界灘の 風うけて ばちが はげしく 右左 小倉 名代は 無法松 度胸 千両の あばれうち
泣くな 嘆くな 男じゃないか どうせ 実らぬ 恋じゃもの 愚痴や 未練は 玄界灘に 捨てて 太鼓の 乱れ打ち 夢も 通えよ 男女波

posted by みなさぶろう at 20:55 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イムジン河を、ユニゾンで唄いました

みなさぶろうの92曲目「イムジン河」の take2で、初めてユニゾンを試しました😅

イムジン河2.png
作詞:朴世永/作曲:高宗漢。日本語詞:松山猛/編曲:加藤和彦。
今回ユニゾンという歌唱方法を初めて ajoshi さんから教わりました。ajoshi師匠いつもお世話になり、ありがとうございます。動画は Daniele Vidal さんからお借りしました。みなさぶろう70歳と1ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
イムジン河 水清く とうとうと流る 水鳥自由に むらがり飛びかうよ 我が祖国 南の地 おもいは はるか イムジン河 水清く とうとうと流る 北の大地から 南の空へ 飛びゆく鳥よ 自由の使者よ だれが祖国を 二つにわけて しまったの だれが祖国を わけてしまったの イムジン河 空遠く 虹よ かかっておくれ 河よ おもいを 伝えて おくれ ふるさとを いつまでも 忘れは しない イムジン河 水清く とうとうと流る リムジンガン マルグンムルン フルロフルロ ネリゴ ムッセドゥル チャユロイ ノムナドゥルミョ ナルゴンマン ネゴヒャン ナムチョクタン カゴパド モッガニ リムジンガン フルマ ウォナンシッゴ フルヌニャ

posted by みなさぶろう at 11:06 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「イムジン河/ザ・フォーク・クルセダーズ」

みなさぶろうの92曲目は、1968年(昭和43年)にリリースされたザ・フォーク・クルセダーズさんの「イムジン河」です。

表紙.png
昭和43年に発表されるがすぐに発売禁止になって、再リリースは2002年3月。作詞:朴世永/作曲:高宗漢。日本語詞:松山猛/編曲:加藤和彦。
アップ動画を探していた時に、この歌が出来た由来を物語にした、井筒和幸監督の映画 パッチギ!を知り、早速アマゾンで観て感動、涙しました。
高齢になると涙もろくなったのか、アップ動画を作っていても思い出しては😂でした😅 曲の終わり、暗い物語なのにエッチな言葉で笑ってしまうシーンの音声を入れました。動画は Daniele Vidal さんからお借りして編集しました。みなさぶろう70歳と1ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
イムジン河 水清く とうとうと流る 水鳥自由に むらがり飛びかうよ 我が祖国 南の地 おもいは はるか イムジン河 水清く とうとうと流る
北の大地から 南の空へ 飛びゆく鳥よ 自由の使者よ だれが祖国を 二つにわけて しまったの だれが祖国を わけてしまったの
イムジン河 空遠く 虹よ かかっておくれ 河よ おもいを 伝えて おくれ ふるさとを いつまでも 忘れは しない イムジン河 水清く とうとうと流る
リムジンガン マルグンムルン フルロフルロ ネリゴ ムッセドゥル チャユロイ ノムナドゥルミョ ナルゴンマン ネゴヒャン ナムチョクタン カゴパド モッガニ リムジンガン フルマ ウォナンシッゴ フルヌニャ
posted by みなさぶろう at 12:04 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「あしたのジョー/尾藤イサオ」

みなさぶろうの91曲目は、1970年(昭和45年)に発表された尾藤イサオさんの「あしたのジョー」です。

表紙.png
作詞:寺山修司/作曲:八木正生
アニメソング2曲めの「あしたのジョー」をアップするときは、全巻持ってるマンガ本から好きなカットを拝借して動画を作ろうと考えていたが、著作権違反での YouTubeアカウント削除まで、あと1回の身なので止めました。ネットから拝借したのを加工し、昔描いたイラストと現役時代の写真などで誤魔化してなんとかアップする動画を作成。動画を作っていて、そうかマンガの「あしたのジョー」が開始された頃にボクシングを始めたのだったのを思い出しました😅 みなさぶろう70歳と1ヵ月、ボクサー引退してから42年も経ったとは思えないほど、気持ちはまだまだ若者です😆 https://www.youtube.com/c/minasaburo
サンドバッグに 浮んで 消える 憎い あんちくしょうの 顔めがけ たたけ! たたけ! たたけ! 俺らにゃ けものの 血が さわぐ だけど ルルルル・・・・あしたは きっと なにかある あしたは どっちだ
親の ある奴は くにへ 帰れ 俺と くる奴は 狼だ 吠えろ! 吠えろ! 吠えろ! 俺らにゃ 荒野が ほしいんだ だけど ルルルル・・・・ あしたは きっと なにかある あしたは どっちだ
少年院の 夕焼け空が 燃えて いるんだ ぎらぎらと やるぞ! やるぞ! やるぞ!俺らにゃ 闘う 意地が ある だけど ルルルル・・・・ あしたは きっと なにかある あしたは どっちだ
  
posted by みなさぶろう at 18:06 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「残雪/舟木一夫」

みなさぶろうの90曲目は、1968年(昭和43年)3月に発売された舟木一夫さんの「残雪」です。

表紙.png
日活映画「残雪」の主題歌。
作詞:高峰雄作/作曲・編曲:戸塚三博 作詞の高峰雄作は舟木さんのペンネームだとか。動画は 8823青春アーカイヴス さんからお借りして編集しました。
キーは +1。みなさぶろう70歳と0ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
雪国の雪国の 恋ははかなく 粉雪に粉雪に うもれて死んだ 結ばれぬ夢と知りつつ 求め合う心と心 ああ さいはての雪の世界か
どこまでもどこまでも 共に生きると 若き日の若き日の 憂を抱いて 人の世の流れの中に こぼれゆく花のつぼみは ああ 残雪の雪の白さよ
ひたすらにひたすらに 愛を求めて 帰りこぬ帰りこぬ 空の墓標に 悲しみをたたえて映える 残雪の光の中に ああ 永遠(とこしえ)の心がゆれる

  
posted by みなさぶろう at 11:35 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「サチコ/ニック・ニューサ」

みなさぶろうの89曲目は、1981年(昭和56年)に発売されたニック・ニューサ さんの「サチコ」です。

20200819.png
歌詞のサチコを2コーラスから女房の名前で唄っています😆
今日8月20日は女房の誕生日なんです😅 作詞・作曲:田中 収
動画は karaTube さんからお借りして編集しました。みなさぶろう70歳と0ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
暗い酒場の 片隅で 俺はおまえを 待っているのさ サチコ サチコ おまえの黒髪 俺はいまでも おまえの名前を 呼んだぜ 呼んだぜ 冷たい風に
今日もひとりで なか川ぞいを 歩く冷たい 俺のこの胸 サチコ サチコ おまえのひとみが 俺はいまでも おまえの名前を 呼んだぜ 呼んだぜ 冷たい風に
サチコ サチコ おまえのすべてを 俺はいまでも おまえのことを 好きだぜ 好きだぜ いついつまでも

  
posted by みなさぶろう at 09:20 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「兄弟仁義/北島三郎」

みなさぶろうの88曲目は、1965年(昭和40年)に発売された北島三郎さんの「兄弟仁義」です。

20200815.png
作詞:星野哲郎/作曲:北原じゅん 今日 70歳の誕生日に、大好きなこの演歌をアップしました😆
作曲の北原じゅんさんの名前は、西郷輝彦さんのデビュー曲などを作曲しているので知っていましたが、この「兄弟仁義」の作曲者だと知ったのは、この動画を編集した時でした。女房も 船村 徹さんだと思っていたそうです😅 動画は karaTube さんからお借りしました。https://www.youtube.com/c/minasaburo
親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな 盃だけど 男いのちを かけてのむ
義理だ恩だと 並べてみたら 恋の出てくる すきがない あとはたのむと かけ出す露路に ふるはあの娘の なみだ雨
俺の目をみろ 何んにもゆうな 男同志の 腹のうち ひとりぐらいは こういう馬鹿が 居なきゃ世間の 目はさめぬ
posted by みなさぶろう at 09:34 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「君こそわが命/水原 弘」

みなさぶろうの87曲目は、1967年(昭和42年)2月に発売された水原 弘さんの「君こそわが命」です。

20200810.png
作詞:川内康範/作曲:猪俣公章
知人から好きな名曲だとリクエストいただきました。練習して みなさぶろうも大好きになりました😅
動画は karaTube さんからお借りしました。みなさぶろう69歳と11ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて 傷ついて 死ぬまで逢えぬと 思っていたが けれどもようやく 虹を見た あなたのひとみに 虹を見た 君こそ命 君こそ命 わが命
あなたをほんとは さがしてた この世にいないと 思ってた 信じるこころを なくしていたが けれどもあなたに 愛を見て 生まれてはじめて 気がついた
君こそ命 君こそ命 わが命
あなたをほんとは さがしてた その時すでに おそかった どんなにどんなに 愛していても あなたをきっと 傷つける だからはなれて 行くけれど 君こそ命 君こそ命 わが命
posted by みなさぶろう at 10:17 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「傷だらけの天使/西郷輝彦」

みなさぶろうの86曲目は、1966年(昭和41年)11月に発売された西郷輝彦さんの「傷だらけの天使」です。
西郷輝彦さんは20曲目のカバーです。
20200728.png
作詞:我修院健吾/作曲:銀川晶子/編曲:小杉仁三
「傷だらけの天使」の作詞・作曲名は西郷輝彦さんのペンネームで、「我修院」はアメリカの作曲家、ジョージ・ガーシュインにちなんで名づけたとか。
動画は「歌の散歩道」さんからお借りして編集しました。
カラオケ曲にはバックコーラスが入っていないので、初めて自分の声で入れてみたが、なぜかアップすると入れたはずの音声が消えている。3度もやってダメだったのでやめたが、原因不明のまま。やはり女性の声の方が良いので、みなさぶろうの声のバックコーラスなんか入らないで良かった😆
みなみなさぶろう69歳と11ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
風が おしえて くれた 真心とは 強く生きる心 たとえ この身は 傷ついて いても 消しは しない 愛の灯は 苦しみの中に 一人生きる あゝ エンジェル エンジェル 傷だらけの エンジェル
風と いっしょに 生きる 強い嵐に もまれ もまれて 今日も 遠い幸福 求めて歩く この命の ある限り 苦しみの中に 一人生きる あゝ エンジェル エンジェル 傷だらけの エンジェル
風に 聞いて おくれ 孤独な道が どんなに けわしい道か だけど心に 真心抱いて この道の つづく限り 苦しみの中に 一人生きる あゝ エンジェル エンジェル 傷だらけの エンジェル
posted by みなさぶろう at 17:14 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「夕笛」take2

みなさぶろうの85曲目「夕笛」take2 は演歌風に唄いました😆

20200724.png

作詞:西條八十/作曲:船村 徹 動画は siawasesanさんのを編集しました。
みなさぶろう69歳と11ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
ふるさとの 蒼い月夜に ながれくる 笛の音きいて きみ泣けば わたしも泣いた 初恋の ゆめの ふるさと
おさげ髪 きみは十三 春くれば 乙女椿を きみ摘んで うかべた小川 おもいでは 花の よこがお
ふるさとへ いつの日かえる 屋敷町 ふるい あの町 月の夜を ながれる笛に きみ泣くや 妻となりても あゝ花も 恋も かえらず ながれゆく きみの 夕笛
posted by みなさぶろう at 16:56 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「夕笛/舟木一夫」

みなさぶろうの85曲目は、1967年(昭和42年)8月に発売された舟木一夫さんの「夕笛」です。

06152200.png
作詞:西條八十/作曲:船村 徹。動画は stones8823 さんからお借りしました。
みなみなさぶろう69歳と11ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
ふるさとの 蒼い月夜に ながれくる 笛の音きいて きみ泣けば わたしも泣いた 初恋の ゆめの ふるさと
おさげ髪 きみは十三 春くれば 乙女椿を きみ摘んで うかべた小川 おもいでは 花の よこがお
ふるさとへ いつの日かえる 屋敷町 ふるい あの町 月の夜を ながれる笛に きみ泣くや 妻となりても あゝ花も 恋も かえらず ながれゆく きみの 夕笛
posted by みなさぶろう at 15:52 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「さらば古い制服よ/舟木一夫」

みなさぶろうの84曲目は、1964年(昭和39年)3月に発売された舟木一夫さんの「涙の敗戦投手」のB面の曲、「さらば古い制服よ」です。

表紙0709.png
作詞:丘 灯至夫/作曲:戸塚三博/編曲:福田 正
作詞家の丘さんが書いた「さらば古い制服よ」は、舟木さんが学生服でデビューして1年、その学生服を脱がすために書いた曲だったとか。動画は 8823 青春アーカイヴス さんからお借りして編集しました。「みなさぶろうの舟木一夫カバー集」18曲目。みなみなさぶろう69歳と10ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
水の流れが かえらぬように 過ぎてゆく日は もどらない 君もそうだろ 僕だって 二度とおくれぬ 学生時代 古い制服も 淋しかろ
憎いあいつに 話せるあいつ 別れ別れにゃ なるけれど やがてどこかで また逢おう つらいあの日も たのしい歌も 古い制服は 知っている
風も吹くだろ この世の中は だけど僕たち いつまでも 声をかけよう 励まそう 君はセーラー 僕つめえりの 古い制服よ さようなら

 
posted by みなさぶろう at 11:31 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「時には娼婦のように/黒沢年雄」

みなさぶろうの83曲目は、1978年(昭和53年)2月に発売された 黒沢年雄さんの「時には娼婦のように」です。

黒沢年雄.png
作詞・作曲:なかにし礼
この歌は30代〜50代の頃、友人などと行ったカラオケスナックで何度か唄いました。酔わないと唄えない歌ですが、酔わないと人前では唄えませんでした😅 動画は 歌チャンネルk17 heie さんからお借りしました。みなみなさぶろう69歳と10ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
時には娼婦のように 淫らな女になりな 真赤な口紅つけて 黒い靴下をはいて 大きく脚をひろげて 片眼をつぶってみせな 人差し指で手まねき 私を誘っておくれ
バカバカしい人生より バカバカしいひとときが うれしい ム… ム… 時には娼婦のように たっぷり汗をながしな 愛する私のために 悲しむ私のために
時には娼婦のように 下品な女になりな 素敵と叫んでおくれ 大きな声を出しなよ 自分で乳房をつかみ 私に与えておくれ まるで乳呑み児のように むさぼりついてあげよう バカバカしい人生より バカバカしいひとときが うれしい ム… ム… 時には娼婦のように 何度も求めておくれ お前の愛する彼が 疲れて眠りつくまで
posted by みなさぶろう at 11:09 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「真夏のあらし/西郷輝彦」

みなさぶろうの82曲目は、1970年(昭和45年)8月に発売された西郷輝彦さんの「真夏のあらし」です。

真夏の表紙.png
作詞:阿久 悠/作曲:川口 真
この動画を観て西郷輝彦さんにこんな歌があったんだと知りました。いつも動画優先の歌唱です😅 動画は siawase さんからお借りして編集しました。
みなみなさぶろう69歳と10ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
灼けた肌 抱きしめて つかのまの ときめきに 昼も夜も 夜も昼も はげしい恋の火 もやして たとえ 真夏の嵐のように 通り過ぎても この恋は 恋は この恋は いつわりの 影もない 死ぬほどに 狂おしく 昼も夜も 夜も昼も せつなく くちびる かさねる
いつまでも 抱きしめて からだよせ 目をとじて 昼も夜も 夜も昼も 別れの訪れ 忘れて たとえ 真夏の 嵐のように 通り過ぎても この恋は 恋は この恋は 二度とない ものなのさ そのあとは ぬけがらさ 昼も夜も 夜も昼も まぶしいこの胸 合わせる
posted by みなさぶろう at 10:19 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Copyright @ 2015.7 みなさぶろうの趣味と運動 トップに戻る all right reserved.