みなさぶろうの「柿の木坂の家/青木光一」

みなさぶろうの107曲目は、1957年(昭和32年)に発売された青木光一さんの「柿の木坂の家」です。

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作詞:石本美由紀/作曲:船村 徹
動画は karaTube さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と6ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の 実が熟れる 柿の木坂は 駅まで三里 思いだすなア ふる里のヨ 乗合バスの 悲しい別れ
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みなさぶろうの「花と竜/村田英雄」

みなさぶろうの106曲目は、1964年(昭和39年)のテレビドラマ「村田英雄の花と龍」の主題歌で、村田英雄さんの「花と竜」です。

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作詞:二階堂伸/作曲:北くすお 作詞・作曲名も村田さんのペンネームとか。動画は 8686diamond さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と5ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
波も荒けりゃ 心も 荒い 度胸ひとつの 玄海 男 恋も 未練も 波間に 捨てる それが 男さ それが 男さ 花と竜
ごんぞ 稼業で 生きぬく 俺は どんな 苦労も 承知の 上だ 胸を 叩いて 青空 にらむ それが 男さ それが 男さ 花と竜
竜の 彫りもの 伊達では ないぞ 命 すて身の 若松 みなと 俺の 死に場所 ここだと 決めた それが 男さ それが 男さ 花と竜
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みなさぶろうの「初恋の駅/舟木一夫」

みなさぶろうの105曲目は、1964年(昭和39年)1月に発売された舟木一夫さんの「叱られたんだね」のB面「初恋の駅」です。

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作詞:関沢新一/作曲:山路進一
前回の「銭形平次」は唄いやすかったが、この歌かなり手こずりました😅 簡単にアップできそうと考えてたが、軽く唄ってるつもりなのに録音すると強くなってしまい、音量を変えたり、立ち位置を変えたりと、勉強になりました。やはり演歌系は唄いやすいな〜😆 動画は、8823青春アーカイヴス さんからお借りし編集しました。みなさぶろう70歳と5ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
いつも電車に 乗ってくる 赤いマフラーの おさげ髪 北風つめたい 駅だった
いつもホームで 待っていた 白いマフラーの 男の子 小さな小さな 恋だった
なにも言わずに 歩く道 枯れ木ばかりの 並木道 それでも楽しい 道だった
白いマフラーが 泣いていた 赤いマフラーは 三日まえ 独りでみやこへ 行っちゃった
恋は咲かずに 散ったけど 春が来たなら 咲くだろう 誰かと誰かの 思い出に
赤いマフラーの ような花 白いマフラーの ような花 電車の小駅に 咲くだろう…
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みなさぶろうの「銭形平次/舟木一夫」

みなさぶろうの104曲目は、1966年(昭和41年)5月に発売された舟木一夫さんの「銭形平次」です。

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作詞:関沢新一/作曲:安藤実親
舟木一夫カバー集23曲目です。動画は 8823青春アーカイヴス さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と5ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
男だったら 一つにかける かけてもつれた 謎をとく 誰がよんだか 誰がよんだか 銭形平次 花のお江戸は 八百八町 今日も決めての 今日も決めての 銭がとぶ
やぼな十手は みせたくないが みせてききたい こともある 悪い奴らにゃ 悪い奴らにゃ 先手をとるが 恋のいろはは 見当つかぬ とんだことさと とんだことさと にが笑い
道はときには 曲がりもするが 曲げちゃならない 人の道 どこへゆくのか どこへゆくのか 銭形平次 なんだ神田の 明神下で 胸に思案の 胸に思案の 月をみる
 
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みなさぶろうの「かあさんの歌」

みなさぶろうの103曲目は、1956年(昭和31年)に窪田 聡さんが作詞・作曲された「かあさんの歌」です。

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作詞・作曲:窪田 聡
動画は ロッキー7さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と5ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
かあさんが 夜なべをして 手袋あんでくれた 木枯らし吹いちゃ 冷たかろうて せっせとあんだだよ ふるさとの 便りはとどく いろりのにおいがした
かあさんは 麻糸つむぐ 一日つむぐ おとうは土間で わら打ち仕事 お前も がんばれよ ふるさとの冬は さみしい せめてラジオ 聞かせたい
かあさんの あかぎれ痛い 生みそを すりこむ 根雪もとけりゃ もうすぐ春だで 畑が待ってるよ 小川の せせらぎが聞こえる なつかしさが しみとおる
 
posted by みなさぶろう at 20:09 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「待っている人/舟木一夫」

みなさぶろうの102曲目は、1965年(昭和40年)6月に発売された舟木一夫さんの「あゝりんどうの花咲けど」のB面「待っている人」です。

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作詞:西沢 爽/作曲:遠藤 実
舟木一夫カバー集22曲目です。動画は 8823 青春アーカイヴス さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と5ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
遅れちゃわるい すまないと 夜学を終えて 急ぐ僕 夜更けの街で ただ一人 待ってる君が 愛しくて
「くじけないでね」「負けないさ」逢えば誓って 幾月か 元気な僕を 見るだけで 幸せだって 言った君
ハンカチづつみ 手作りの サンドウイッチに 泣いた僕 二人で分けて 星空に 今夜は夢を 語ろうよ
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みなさぶろうの「暖簾/五木ひろし」

みなさぶろうの101曲目は、1989年(平成1年)9月にリリースされた五木ひろしさんの「暖簾」です。

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作詞・作曲:永井龍雲
五木ひろしさんの歌は昔からカラオケで1度も歌ったことがなく、カバーする気もありませんでしたがリクエスト頂き、楽譜を購入して練習しました。
その時初めて知った曲ですが、好きな歌になりました😅 動画は karaTube さんからお借りしました。
みなさぶろう70歳と4ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
心にポツンと 寂しさの明りが灯る やさしい人に逢いたい こんな夜には 温たかな言葉に ふれたい 暖簾を潜って 立ち上る湯気の行方にも ささやかな人生謳うものがある 明日を信じて生きたい 馬鹿な 生き方しか どうせできないけれど お前らしくていいさと 今夜も 酒が笑う
posted by みなさぶろう at 10:55 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「関東流れ唄/北島三郎」

みなさぶろうの100曲目は、1967年(昭和42年)9月に発売された北島三郎さんの「関東流れ唄」です。

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作詞:星野哲郎/作曲:島津伸男
今年も宜しくお願いします。表紙の人物は北島三郎さんではなく、この曲が発売された頃の "みなさぶろう" です😆
星野哲郎さんの歌詞、大好きです。動画は karaTube さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と4ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
義理に生きても いのちはひとつ 恋に死んでも いのちはひとつ ふたつあるなら おまえにひとつ 分けてやりたい このいのち
posted by みなさぶろう at 00:34 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「美しい十代/三田 明」

みなさぶろうの9曲目は、1963年10月にリリースされた、三田明さんのデビュー曲「美しい十代」です。

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作詞:宮川哲夫/作曲:吉田 正
中学生の頃によく口ずさんだ、思い入れのある歌です。動画は shizue1111 さんからお借りして編集しました。
この動画の場面が撮影された場所は、1963年の国鉄錦糸町駅北側の貨物ヤード(現在のJR錦糸町駅北口)です。
みなさぶろう70歳と4ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
白い野ばらを 捧げる僕に 君の瞳が あかるく笑う いつもこころに 二人の胸に 夢を飾ろう きれいな夢を 美しい十代 ああ 十代 抱いて生きよう 幸福の花
posted by みなさぶろう at 17:33 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「霧笛が俺を呼んでいる/赤木圭一郎」

みなさぶろうの7曲目、1960年(昭和35年)7月に上映された赤木圭一郎さんの映画の主題歌です。

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作詞:水木かおる/作曲:藤原秀行
10代・20代の頃よく口ずさんだ、思い入れのある歌。赤木圭一郎さんの歌を初めて聴いたのは中学1年の頃で、先輩の家にあった「赤木圭一郎追悼写真集」に入っていたソノシート盤。亡くなって2年後の思い出です。
動画は 8686diamondさんからお借りして編集しました。みなさぶろう70歳と4ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
霧の波止場に 帰って来たが 待っていたのは 悲しいうわさ 波がさらった 港の夢を むせび泣くよに 岬のはずれ 霧笛が俺を 呼んでいる
 
posted by みなさぶろう at 09:26 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「いつでも青春/舟木一夫」

みなさぶろうの99曲目は、1996年(平成8年)12月に発売された舟木一夫さんの「想春」のB面「いつでも青春」で、舟木一夫カバー集21曲めです。
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作詞:川内康範/作曲:遠藤 実
昨日12月12日は舟木さん76歳の誕生日でした。動画は 歌の散歩道 さんからお借りして編集しました。
みなさぶろう70歳と3ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
なつかしい あなたに こんにちは すこし 寂しそうな 横顔 気にかかる ぼくも つらさは いくつか あったけど あなたを 想って 越えてきた 愛してる 愛してる いつも いつでも 青春さ
何年ぶりだろ こんにちは 時間が 流れて この世は 変わり ぼくも 苦労を かさねて きたけれど あなたを 夢見て 越えてきた 愛してる 愛してる いつも いつでも 青春さ
すてきな あなたに こんにちは 昔は ぼくも 泣き虫 だったけど いまは とっても 明るく なってるよ あなたが いるから 虹がある 愛してる 愛してる いつも いつでも 青春さ
 
posted by みなさぶろう at 11:20 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「雪国の町/石原裕次郎」

みなさぶろうの98曲目は、1965年(昭和40年)9月に発売された石原裕次郎さんの「雪国の町」です。

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作詞:萩原四郎/作曲:上原賢六
川の澱みに 石を投げる 何という寂しい 水の音か 思い出は にがい あの娘は 遠い ああ〜 雪国の いで湯の町よ
生きて逢う日は またとないが 面影にひかれて 北の旅へ 一年も 過ぎて あの娘が 恋し ああ〜 あの夜の いで湯の宿よ
山のふもとを 汽車が通る 何という佗しい 汽笛(ふえ)の音か 思い出が つらい あの娘に 済まぬ ああ〜 雪国の いで湯の駅よ
 
posted by みなさぶろう at 17:38 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「硝子の少年/KinKi Kids」

みなさぶろうの97曲目は、1997年(平成9年)7月に発売された KinKi Kidsさんのデビューシングル「硝子の少年」です。

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作詞:松本 隆/作曲:山下達郎
動画は 隅田川の新大橋。橋の歴史を書きます。最初に新大橋が架橋されたのは、元禄6年(1694年)、隅田川3番目の橋で、「大橋」とよばれた両国橋に続く橋として「新大橋」と名づけられた。
橋が完成していく様子を、当時東岸の深川に芭蕉庵を構えていた「松尾芭蕉」が句に詠んでいる。新大橋は非常に何度も破損、流出、焼落が多く、その回数は20回を超えた。その後、1885年(明治18年)に新しい西洋式の木橋として架け替えられた。1912年(明治45年)には「ピントラス式の鉄橋」として現在の位置に生まれ変わった。
この鉄橋は貴重な建築物として、愛知県犬山市の「博物館明治村」に部分的(約25m)に移築されて保存されており、2004年(平成16年)には「明治村隅田川新大橋」の名称で国の登録有形文化財となっている。
「歌川広重」がその最晩年に描いた名所江戸百景の中に、新大橋は「大はしあたけの夕立」として登場する。新大橋は関東大震災の際に隅田川の橋がことごとく焼け落ちる中で唯一被災せず、避難の道として多数の人命を救ったため、「人助け橋」「お助け橋」とも称されとか。
みなみなさぶろう70歳と3ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
雨が踊るバス・ストップ 君は誰かに抱かれ 立ちすくむ ぼくのこと 見ない振りした 指に光る指環 そんな小さな宝石で 未来ごと売り渡す 君が哀しい ぼくの心は ひび割れた ビー玉さ のぞき込めば 君が逆さまに映る Stay with me 硝子の少年時代の 破片が胸へと 突き刺さる 舗道の空き缶 蹴とばし バスの窓の君に 背を向ける

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70歳になったので「東京都シルバーパス」を申請

シルバーパスは、都内に住民登録をされている方の70歳以上が申込みできます。
但し、寝たきり状態等で経常的にバス利用が困難な方は対象になりません。

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2年前に104歳で亡くなった義母も、シルバーパスを103歳まで通院などで使用していたので、毎年9月には近くの地下鉄改札前の通路で更新の書類を持って並びました。

現在は年上の女房もシルバーパスを利用していて、いつものように9月に申請書類が届きましたが、今年は新型コロナの影響で、更新は郵便で書類を提出するようになりました。

なので、70歳になった私にも、そのうちに申請書が届くものと待っていましたが、更新月の10月になっても届かないので、どうしたんだろうかと思っていた時に女房の通院で、都営地下鉄に車椅子で乗った車内の中吊り広告に、シルバーパスは70歳になったら自分で申請する旨が書いてありました😅

早速、大きい地下鉄駅に行くと、申請書が用意されていて、本人確認用の免許証と、介護保険料額決定通知書を提示して、1000円の費用ですぐに発行してくれました。

誕生月の初日から申請可能なので、8月15日生まれの私だと、8月1日には申請出来たのですが、10月には更新なので、2ヶ月したらまた更新手続きと1000円の費用が必要なので、今月申請でもそんなに遅くはなかったようです。

1973年から、無料乗車券 → 敬老乗車券 → 老人パス → シルバーパス と名称を変えてきましたシルバーパスは、磁気式なので都営以外に乗り換えるときは、先にシルバーパスを改札機に通してからスイカなどをタッチすれば良いそうです。

都営交通のすべてと、国際興業バスなど、都内を走る多くの民間バス路線が乗り放題になり、年金生活者にはありがたい「シルバーパス」です😊
 

posted by みなさぶろう at 14:48 | Comment(0) | 東京・故郷の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「山谷ブルース/岡林信康」

みなさぶろうの96曲目は、1968年(昭和43年)9月にリリースされた岡林信康さんのデビュー曲「山谷ブルース」です。

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作詞・作曲:岡林信康
歌詞は、岡林さんが山谷で日雇い労働者として働いていたときに経験した内容が元になっているとか。動画は ロッキー6さんからお借りして編集しました。みなさぶろう70歳と2ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
今日の仕事は つらかった あとは焼酎を あおるだけ どうせ どうせ 山谷のドヤ住い ほかにやること ありゃしねえ
一人酒場で 飲む酒に 帰らぬ昔が なつかしい 泣いて 泣いて みたってなんになる いまじゃ山谷が ふるさとよ
工事終れば それっきり おはらい箱の 俺たちさ いいさ いいさ 山谷の立ちん坊 世間うらんで なんになる
人は山谷を 悪くいう だけど俺たち いなくなりゃ ビルも ビルも 道路もできゃしねえ だれもわかっちゃ くれねえか
だけど俺たちゃ 泣かないぜ 働く俺たちの 世の中が きっと きっと くるさそのうちに その日にゃ泣こうぜ うれし泣き
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みなさぶろうの「ギター仁義/北島三郎」

みなさぶろうの95曲目は、1963年(昭和38年)8月に発売された北島三郎さんの「ギター仁義」です。

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作詞:嵯峨哲平/作曲:遠藤 実
2番の歌詞の「故郷想えば〜」ですが、北島さんやカバーされてる誰もが音符通りに「こうきょう」と唄ってるのがどうしても気になり、出だしに間を置いて「こきょう」と唄いました😆 動画は、隅田川の新大橋から清洲橋方面を撮影。右の道路は首都高速6号向島線。みなさぶろう70歳と2ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
雨の裏町 とぼとぼと 俺は流しの ギター弾き おひけえなすって 手前ギター ひとつの 渡り鳥に ござんす 峠七坂 手を振って 花の都へ 来てから五年 とんと 浮きめの 出ぬ俺さ
風の冷たさ 身に沁みる 俺は落葉か ギター弾き おひけえなすって 手前おけさ おけさの 雪の越後に ござんす 故郷想えば 初恋の 死んだあの娘も 生きてりゃ二十歳 俺もあん時ゃ うぶだった
情け横丁 今晩は 俺は流しの ギター弾き おひけえなすって 手前 宿無し雀の 流れ者に ござんす 暗い酒場の 片隅で そっと笑った 空似の人の 何故か気になる 泣き黒子
 
posted by みなさぶろう at 18:17 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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