君子蘭が今も咲いていた

株分けした君子蘭を女房が近所から貰ったのは60年ほど前だそうだが、今だに家の奥で咲いていた。

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私が女房に頼まれて土を入れ替えたのは6年前の一度だけで、その時にフェースブックにアップした写真。
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6年ぶりに気づきました。
いまだに毎年咲いてるんだ〜と😅

  

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みなさぶろうの「青春の城下町/梶 光夫」

みなさぶろうの78曲目は、1964年(昭和39年)6月に発売された梶光夫さんの「青春の城下町」です。

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作詞:西沢 爽/作曲:遠藤 実
動画は 8823青春アーカイヴス さんからお借りして編集しました。みなみなさぶろう69歳と9ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
流れる雲よ 城山に のぼれば見える 君の家 灯りが窓に ともるまで 見つめていたっけ 逢いたくて ああ 青春の 思い出は わが ふるさとの 城下町
白壁坂道 武家屋敷 はじめてふれた ほそい指 ひとつちがいの 君だけど 矢羽根の袂が 可愛いくて ああ 青春の 思い出は わが ふるさとの 城下町
どこへも 誰にも 嫁かないと 誓ってくれた 君だもの 故郷に 僕が 帰る日を 待っておくれよ 天守閣 ああ 青春の 思い出は わが ふるさとの 城下町

 
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朝顔が芽を出した

5月に入ってから朝顔の種を植えたのが目を出してきました。
種といっても水を浸した脱脂綿の上で根が出るまで培養して、1本の根が出た種です。
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金木犀に這わせようとしています。
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30個くらい根が出た順に3箇所に5回ほど植えたので、場所がわかるように爪楊枝を刺しておきました。
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バラの根っこにも植えました。
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割り箸で5センチほどの穴を作って根を下に入れました。
植えた半分くらいが育ってきています。

 

posted by みなさぶろう at 16:26 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「星と俺とできめたんだ/西郷輝彦」

みなさぶろうの77曲目は、1965年(昭和40年)8月に発売された西郷輝彦さんの「星と俺とできめたんだ」です。

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作詞:水島 哲/作曲・編曲:小杉仁三
相変わらずの動画優先の選曲で、5ヶ月ぶりの西郷輝彦さんのカバーです。「みなさぶろうの西郷輝彦カバー集」は15曲になりました😅
動画は siawasesan さんからお借りして編集しました。みなみなさぶろう69歳と9ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
1 俺の心は 星が知る だからなんにも いわないぜ ほんとはおれも 好きだけど あいつにゆずって ゆくんだぜ 星と俺とで きめたんだ
2 俺の心は 星が知る 涙なんかは いらないぜ 勝手なことを 云うやつにゃ いわせておくんだ そのままに 星と俺とで きめたんだ
3 俺の心は 星が知る それでいいのさ この俺は ひとりでそっと 旅に出る あの娘の幸せ ねがうから 星と俺とで きめたんだ
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みなさぶろうの「若き旅情/舟木一夫」

みなさぶろうの76曲目は、1964年(昭和39年)9月に発売された舟木一夫さんの「若き旅情」。
「花咲く乙女たち」のB面で、映画「花咲く乙女たち」の挿入歌です。
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作詞:西條八十/作曲:遠藤 実
今回舟木さんカバーを続けていて「8823青春アーカイヴス」さんのチャンネルでこの曲を知りました。この動画使いたい、アップしたいと動画優先の選曲です。この曲の楽譜は販売されていないだろうと思いながらもチェックしたら、有ったのには驚きましたが、みなさぶろうがあまりにも舟木さんの曲を知らなさすぎるだけなのかな😅
みなみなさぶろう69歳と9ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
たったひとりの 姉さんが 遠くへ行った 淋しさに あてなく旅に 出たこころ ああ若き日 ああ若き日 涙たたえて 旅をゆく
海の匂いの する町で たそがれ灯る 灯をみれば どこかに姉の 居るような ああ若き日 ああ若き日 波に鷗が 飛んでゆく
山にゆれてる 白い百合 海辺の紅い 桜貝 おもいでばかり 目について ああ若き日 ああ若き日 姉を偲びて 旅をゆく
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みなさぶろうの「君たちがいて僕がいた/舟木一夫 」

みなさぶろうの75曲目は、1964年(昭和39年)3月に発売された舟木一夫さんの「君たちがいて僕がいた」です。

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作詞:丘 灯至夫 作曲・編曲:遠藤 実
学生服姿の舟木一夫を世に送り出した作詞家の丘さんが「学園ソング」の締めくくりに作詞したそうです。
丘 灯至夫(本名:西山安吉)さんは、10年前に92歳で亡くなっています。
合掌。2度目のセリフありの歌です。前回の「白雲の城」では、「セリフをもうちょっと芝居がかってたら、もっと良かったんじゃないですか?」とのコメント指導をいただいていたので、今回は真剣に取り組みました😅
優しい目差しの「まなざし」が舌が回らず、PCのデスクトップに早口言葉を貼って練習しました。
「あのアイヌの女の縫う布の名は何?あの布は名のない布なの」
あのと言うとき、「の」のイントネーションが方言丸出しだと、女房に田舎言葉を指摘されました😂
動画は 8823青春アーカイヴス さんからお借りし編集しています。
キーは、+1です。みなみなさぶろう69歳と9ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
清らかな青春 爽やかな青春 大きな夢があり かぎりないよろこびがあった はかない希みがあり つらい別れもあった そんな時はいつも・・・ 母にも似た 優しい 目差しの 君達が い そして 僕がいた
心の悩みを うちあけ合って 眺めたはるかな 山や海 言葉はつきても 去りかねた そんなときには いつの日も ああ 君たちがいて 僕がいた
涙をこぶしで ぬぐっていたら 遠くでこっそり 見つめてた あの娘の瞳も ぬれていた そんな日昏れも あったけど ああ 君たちがいて 僕がいた
さよならする日は 肩くみあって しあわせ信じて うたおうよ 大人になるのは こわいけど そんなときにも 離れずに ああ 君たちがいて 僕がいた
posted by みなさぶろう at 07:55 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バラが咲いた、ニオイバンマツリも咲いた

玄関周りのバラが咲いていた。デカイ! ちょっと撮るのが遅かったかな😅

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ニオイバンマツリも咲いている。
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ニオイバンマツリは花が紫から白へ花色が変化し、さわやかな芳香があります。ナス科。

1週間後の写真です。白く紫色が抜けてしまいました。
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posted by みなさぶろう at 12:06 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「高原のお嬢さん/舟木一夫 」

みなさぶろうの74曲目は、1965年(昭和40年)10月に発売された舟木一夫さんの「高原のお嬢さん」です。

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作詞:関沢新一/作曲・編曲:松尾健司
動画は 歌の散歩道 さんのをカラオケ曲の長さに編集しています。3ヶ月前に動画を見つけて練習しましたが、難しくてアップしませんでした。舟木さんの曲を続けてアップしている今、未アップファイルから出してもう一度唄ってみたら、前回より2番の出だしの「つぶらなる〜」の低音が前回よりは唄えたのでアップする気に。練習ではもっと「つ」が低音で出るのだがスタンドマイクの前だと出ない😅 キーは+1ですが、+2の方が良かったかな〜。「リーブス・リーブス」の歌詞を「リーフ・リーフ」に舟木さんが変更したとか。なるほどリーブスでは歌いにくいです。
みなみなさぶろう69歳と8ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
あの人に 逢いたい たまらなく 逢いたい 高原に 風はわたり 白樺は ゆれていた 夏が ゆけば 恋も 終ると あの人は いつも 言ってた リーフ・リーフ・・・ 君に ぼくの 恋を 語ろう
つぶらなる 瞳よ つぶらなる 瞳よ 高原の 夏はすぎて 別れゆく 夜はきた 一人 よせる 夢は はてなく 残り火は 赤く 燃えてた リーフ・リーフ・・・ ぼくの 恋は 消えて しまった
あの人に 逢いたい たまらなく 逢いたい 東京の 空のどこか あの人は 住んでいる せめて いちど 逢って ききたい 夏の日の 恋は 嘘かと リーフ・リーフ・・・ 東京の 秋は 淋しい
posted by みなさぶろう at 13:26 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

玄関周りに置いた花

玄関周りに置いた花には毎日水をあげないとすぐにしんなりしてきます。

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スーパーベナ(左)とメネシア・アロマンス
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ブルーアイ ビューティー(左)と ブラッシング ビューティー
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月小町 ビデンス
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マーガレット
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女房が動けなくなったので、めんどうだと思いながらしかたなくやってますが、毎日やっていると可愛くなってきました😅😃
posted by みなさぶろう at 13:44 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「涙の敗戦投手/舟木一夫」

みなさぶろうの73曲目は、1964年(昭和39年)3月に発売された舟木一夫さんの「涙の敗戦投手」です。

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作詞:丘灯至夫/作曲:戸塚三博/編曲:福田 正
楽譜には「軽快に、感情をこめて」と書かれていたので、手でリズム取りながら感情込めたつもりが、いつもながらに力も込めてます😅
動画は 8823 青春アーカイヴス さんからお借りし編集しています。
キーは +1。みなみなさぶろう69歳と8ヵ月の時。
https://www.youtube.com/c/minasaburo
みんなの期待 背にうけて 力のかぎり 投げた球 汗にまみれた ユニフォーム だけど敗れた 敗戦投手 落ちる涙は うそじゃない
味方と敵に 別れても 斗いすめば 友と友 勝つも負けるも 時の運 肩をたたいて 手に手をとろう いつか笑顔で また逢おう
夕陽が沈む グランドに 希望の歌を 歌おうよ 泣いて口唇かみしめた 夢も生きるぞ 敗戦投手 明日は輝やく 朝がくる
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みなさぶろうの「定時高校生/舟木一夫」

みなさぶろうの72曲目は、1964年(昭和39年)6月に発売された舟木一夫さんの「定時高校生」です。

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作詞:三浦康照/作曲:遠藤 実/編曲:福田正
持病の耳鳴りが昨年から強くなり、金属音や子供の声が脳天まで響くような状態に苦しみましたが、文化センター歌唱教室の先生に紹介された鍼灸治療で、現在は強い耳鳴りは治まり、腎機能も毎月の通院と断酒と鍼灸で透析間近に落ちていた数値が上がって良くなってるようです😂
キーは+1 です。みなみなさぶろう69歳と8ヵ月の時。
古い校舎を 夕暮れが 今日も包んで 夜が来る 僕等は 定時高校生 ノートブックに 走らすペンも 明日の希望に つづいているさ
昼の疲れも 忘れさす 銀杏並木の 窓灯り 僕等は 定時高校生 語り明かそう 今夜は君と 汗と油に まみれた友よ
やがて灯りも 消える頃 みんな校舎に さようなら 僕等は 定時高校生 帰る夜空の またゝく星に 燃える若さを 歌って行こう
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みなさぶろうの「君がすべてさ/千 昌夫」

みなさぶろうの71曲目は、1969年(昭和44年)に発売された千 昌夫さんの「君がすべてさ」です。

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作詞:稲葉爽秋/作曲:遠藤 実 
動画は 歌の散歩道 さんからお借りし編集しています。
竹脇無我さん、9年前に67歳で亡くなっていたのを知りませんでした。ご冥福をお祈りします。
みなみなさぶろう69歳と8ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
これきり逢えない 別れじゃないよ 死にたいなんて なぜ云うの 遠く離れて 暮らしても ただひとすじに 愛しているよ 君がすべてさ 君がすべてさ
心の小箱に しまっておくよ やさしい君の 面影を 頬をぬらして 光ってる その涙さえ 愛しているよ 君がすべてさ 君がすべてさ
希望を果して 迎えにくるよ かならず待って いておくれ かたく結んだ 約束の 指さきまでも 愛しているよ 君がすべてさ 君がすべてさ
posted by みなさぶろう at 14:58 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「花咲く乙女たち/舟木一夫」

みなさぶろうの70曲目は、1964年(昭和39年)6月に発売された舟木一夫さんの「花咲く乙女たち」です。

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作詞:西條八十/作曲・編曲:遠藤 実 舟木さんの歌は12曲になりました。
動画は siawasesanさんからお借りし編集しています。みなみなさぶろう69歳と7ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
カトレアのように 派手なひと 鈴蘭のように 愛らしく また忘れな草の 花に似て 気弱でさみしい 眼をした子 みんな みんな どこへゆく 街に花咲く 乙女たちよ みんなみんな どこへゆく 街に花咲く 乙女たちよ
あの道の角で すれちがい 高原の旅で 歌うたい また月夜の 銀の波の上 ならんでボートを 漕いだひと みんなみんな 今はない 街に花咲く 乙女たちよ みんな みんな 今はない 街に花咲く 乙女たちよ
黒髪を長く なびかせて 春風のように 笑う君 ああ だれもが いつか恋をして はなれて嫁いで ゆくひとか みんなみんな 咲いて散る 街に花咲く 乙女たちよ みんな みんな 咲いて散る 街に花咲く 乙女たちよ

  
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みなさぶろうの「宇宙戦艦ヤマト(オーケストラバージョン)/ささきいさお」

みなさぶろうの69曲目は初めてのアニソンで、1974年(昭和49年)に日本テレビ放送網で放映された宇宙戦艦ヤマトです。

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作詞:阿久 悠/作曲:宮川 泰
宇宙戦艦ヤマトのテレビアニメは一度も観た記憶もないのに歌詞もメロディーも知っていた自分にびっくりです😅
アニメ動画を探していたらオーケストラカラオケを見つけたので、動画もアニメを変更して曲に合うのを探しました。
カラオケはSUGAMO STUDIOさんから、動画は Kaoru Redruby さんのを拝借して編集しています。
みなみなさぶろう69歳と7ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
さらば地球よ 旅立つ船は 宇宙戦艦ヤマト 宇宙の彼方 イスカンダルへ 運命背負い 今とび立つ 必ずここへ 帰って来ると 手をふる人に 笑顔で答え 銀河をはなれ イスカンダルへ はるばるのぞむ 宇宙戦艦ヤマト
さらば地球よ 愛する人よ 宇宙戦艦ヤマト 地球を救う 使命を帯びて 戦う男 燃えるロマン 誰かがこれを やらねばならぬ 期待の人が 俺たちならば 銀河をはなれ イスカンダルへ はるばるのぞむ 宇宙戦艦ヤマト
posted by みなさぶろう at 14:39 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「回転禁止の青春さ/美樹克彦」

みなさぶろうの68曲目は、1966年(昭和41年)に発売された美樹克彦さんの「回転禁止の青春さ」です。

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作詞:星野哲郎/作曲:北原じゅん
初めて就職した時の同僚が、社内旅行のバスの中でカラオケの無い時代、この曲の出だしの前奏も口で唄って入れて唄いました。びっくりしたのと上手かったのを思いだします。「回転禁止の青春さ」の歌詞が心に刻まれました。
あれから54年、今でも前奏から口ずさむ思い出のある歌です。唄った安江久美君(愛知県稲沢市出身)はどうしてるかな、22歳の時に名古屋の新婚生活を訪ねたのが最後になったけど、子供さんも47歳になってるな、元気でいるかなぁ。
あの時初めて聴いたのですが、発売された年だったのと、歌詞が星野哲郎さんだったのも、今回検索して初めて知りました。
動画は WILD CARD MotoVlog さんからお借りして編集しました。
みなみなさぶろう69歳と7ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
俺の選んだ この道が 廻り道だと 云うのかい 人の真似して ゆくよりか これで いいのさ このまま ゆくさ
ゴーゴーゴー レッツ ゴーゴー ゴーゴーゴー レッツ ゴー 回転禁止の 青春さ
かわいい娘に であったら ちょいとサイレン 鳴らすのさ 通りすぎれば それまでさ うしろ なんかは ふりむかないぜ
ゴーゴーゴー レッツ ゴーゴー ゴーゴーゴー レッツ ゴー 回転禁止の 青春だ
雨でスリップ するときも フルで とばせぬ ときもある 俺はゆくのさ マイペース ひとり唄って ひとりで ほめて
ゴーゴーゴー レッツ ゴーゴー ゴーゴーゴー レッツ ゴー 回転禁止の 青春さ

  
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みなさぶろうの「昔の名前で出ています/小林 旭」

みなさぶろうの67曲目は、1975年(昭和50年)1月に発売された小林旭さんのヒット曲「昔の名前で出ています」です。

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作詞:星野哲郎/作曲:叶 弦大
動画は kakigara Tanaka さんのをお借りしました。
みなみなさぶろう69歳と7ヵ月の時。https://www.youtube.com/c/minasaburo
京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ 渚と 名乗ったの 横浜の酒場に 戻ったその日から あなたがさがして くれるの待つわ 昔の名前で 出ています
忘れたことなど 一度もなかったわ いろんな男を 知るたびに いつもこの胸 かすめる面影の あなたを信じて ここまできたわ 昔の名前で 出ています
あなたの似顔を ボトルに書きました ひろみの命と 書きました 流れ女の さいごの止まり木に あなたが止まって くれるの待つわ 昔の名前で 出ています

 
posted by みなさぶろう at 20:28 | Comment(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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