みなさぶろうの「真夏のあらし/西郷輝彦」

1980年(昭和45年)8月に発売された西郷輝彦さんの「真夏のあらし」です。

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作詞:阿久悠/作曲:川口真
ご視聴ありがとうございます。
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みなさぶろう 75歳と11ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

灼けた肌抱きしめて
つかのまのときめきに
昼も夜も 夜も昼も
はげしい恋の火 もやして
たとえ真夏のあらしのように通り過ぎても
この恋は 恋は この恋は
いつわりの影もない
死ぬほどに狂おしく
昼も夜も 夜も昼も
せつなくくちびる かさねる

いつまでも抱きしめて
からだよせ目をとじて
昼も夜も 夜も昼も
別れの訪れ 忘れて
たとえ真夏のあらしのように通り過ぎても
この恋は 恋は この恋は
二度とないものなのさ
そのあとはぬけがらさ
昼も夜も 夜も昼も
まぶしいこの胸 合わせる

#みなさぶろう
#西郷輝彦
#真夏のあらし
#青春歌謡
posted by みなさぶろう at 20:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「星のフラメンコ/西郷輝彦」

1966年(昭和41年)7月に発売された西郷輝彦さんの「星のフラメンコ」です。

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作詞・作曲:浜口庫之助
ご視聴ありがとうございます。
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みなさぶろう 75歳と11ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

好きなんだけど 離れてるのさ
遠くで星を 見るように
好きなんだけど だまってるのさ
大事な宝 かくすように
君は僕の心の星
君は僕の宝
こわしたくない なくしたくない
だから 好きなんだけど 離れてるのさ
好きなんだけど だまってるのさ

とどかぬ星を 恋した僕の
心をうたう 星のフラメンコ
輝け星よ 君の夜空で
歌えよ涙 僕の心で
君は僕の心の星
君は僕の宝
こわしたくない なくしたくない
だから 歌うよせめて 心の歌を
ひびけ夜空に 星のフラメンコ 星のフラメンコ

#みなさぶろう
#星のフラメンコ
#西郷輝彦
#青春歌謡
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みなさぶろうの「君でいっぱい/西郷輝彦」

1967年(昭和42年)に発売された西郷輝彦さんの「君でいっぱい」です。

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作詞:星野哲郎/作曲:米山正夫
動画は「フリー写真素材 PAKUTASO」様から拝借して作成しました。
ご視聴ありがとうございます。
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みなさぶろう 75歳と10ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

いつから君は 恋を知り
いつから君は この僕の
こころの中に 来ていたの
瞳のおくに 来ていたの
君で 君で 君だけで
君で 君で 君だけで
いっぱいなんだ 僕の胸
はりさけそうな 僕の胸
愛してるのは 君だけなんだ

誰から君は そんな眼を
誰から君は その声を
おしえる人も いないのに
どうして君は 覚えたの
君で 君で 君だけで
君で 君で 君だけで
いっぱいなんだ 僕の胸
せつないまでの 僕の胸
こころは君で いっぱいなんだ

君で 君で 君だけで
君で 君で 君だけで
いっぱいなんだ 僕の胸
せつないまでの 僕の胸
こころは君で いっぱいなんだ
いっぱいなんだ いっぱいなんだ

#みなさぶろう
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みなさぶろうの「十七才のこの胸に/西郷輝彦」

1964年(昭和39年)に発売された西郷輝彦さんの「十七才のこの胸に」です。

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作詞:水島哲/作曲:北原じゅん
動画は「昭和カラオケ」様から拝借しました。
みなさぶろう 75歳と10ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

風に吹かれた 花びらを
うかべて波は 遠ざかる
ひとりぽっちの 湖は
口笛さえも 切れ切れに
山むらさきに 夜がくる

空をまっかに そめながら
どこ行くタ日 ひとり旅
そっとよぼうか 思い出を
十七才の この胸に
しまっておいた 思い出を

夜がしずかに 訪れりや
湖さみし 風さみし
ひとりぽっちの ぼくだから
あてなくたどる 落葉松(からまつ)の
林の道を ただひとり

#みなさぶろう
#西郷輝彦
#十七才のこの胸に
#青春歌謡
posted by みなさぶろう at 15:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「チャペルに続く白い道/西郷輝彦」

1964年(昭和39年)に発売された西郷輝彦さんの「チャペルに続く白い道」です。

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作詞:水島哲/作曲:北原じゅん
みなさぶろう 75歳と10ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

ネムの並木の この道は
チャペルに続く 白い道
野原を超えて 鐘の音は
雲の彼方に 消えてゆく
あしたも二人で 歩こうね
チャペルに続く 白い道

雨に嵐に 負けないで
いつでも強く 生きようと
チャペルの鐘は きょうもまた
ぼくと君とに よびかける
二人の夢は ふくらむよ
チャペルに続く白い道

暗く貧しい すぎた日も
心の中は いつの日も
明るくすんだ 鐘の音に
明日の幸せ 夢みてた
思いのすべてを こめた道
チャペルに続く 白い道

#みなさぶろう
#チャペルに続く白い道
#西郷輝彦
posted by みなさぶろう at 14:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「あゝ故郷/西郷輝彦」

1964年(昭和39年)12月に発売された西郷輝彦さんの「あゝ故郷」です。

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作詞:水島哲/作曲:北原じゅん
みなさぶろう 75歳と10ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

夜霧に白く 散りゆく花か
一人の胸を 熱くする
いつも消さずに 抱いていた
夢を訪ねて 来てみれば
あゝ故郷は ただ懐かしく

さみしき夜に たれ呼ぶ鳥か
渚に一羽 かげさみし
ぼくも呼びたい 思いきり
夢を誓った あの人の
あゝ故郷の 裏山の木に

降るような星も 白壁道も
変わりはしない あの頃と
きっと残って いるはずの
夢がちぎれて いるほかは
あゝ故郷は 風さえ寒く

#みなさぶろう
#あゝ故郷
#西郷輝彦
#青春歌謡
posted by みなさぶろう at 17:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「星娘 / 西郷輝彦」

1965年(昭和40年)に発売された西郷輝彦さんの「星娘」です。

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作詞・作曲:浜口庫之助
動画は、昭和カラオケ様から拝借しました。
みなさぶろう 75歳と9ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

星娘イエイエイ 星娘イエイエイ 星娘イエイエイ
星のようなあの子 輝くひとみが
暗い淋しい僕の 夜を照らしてくれる
どんな淋しい時でも あの子に会えば
僕の心はすぐに パッと明るくなるのさ
だけどあの娘は 星娘 イエイエイ
遠い届かぬ 夜空で光る
そうさあの子は 僕には遠い
夜空の国の 星娘 イエイエイ

遠くにいても 近くにいても
キラリと光る あの子のひとみ
横向いたあの子 下向いたあの子
どっちを向いても 光るあの子の姿
だからあの子は 星娘 イエイエイ
遠い届かぬ 夜空で光る
そうさあの子は 近くて遠い
夜空の国の 星娘 イエイエイ
星娘 イエイエイ 星娘 イエイエイ

#みなさぶろう #星娘 #西郷輝彦
posted by みなさぶろう at 23:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「傷だらけの天使/西郷輝彦」

1966年(昭和41年)10月に発売された西郷輝彦さんの「傷だらけの天使」です。

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作詞:我修院建吾/作曲:銀川晶子
みなさぶろう 75歳と9ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

風がおしえてくれた真心とは
強く生きる心 たとえこの身は
傷つていても 消しはしない
愛の灯は 苦しみの中に一人生きる
あゝ エンジェル エンジェル
傷だらけの エンジェル

風といっしょに生きる
強い嵐にもまれ もまれて今日も
遠い幸福(しあわせ) 求めて歩く
この命の ある限り
苦しみの中に一人生きる
あゝ エンジェル エンジェル
傷だらけの エンジェル

風に聞いておくれ
孤独な道が どんなにけわしい道か
だけど心に 真心抱いて
この道の つづく限り
苦しみの中に一人生きる
あゝ エンジェル エンジェル
傷だらけの エンジェル

#みなさぶろう
#傷だらけの天使
#西郷輝彦
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みなさぶろうの「愛のままで / 秋元順子」

2008年(平成20年)1月23日に発売された秋元順子さんの「愛のままで」です。

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作詞・作曲:花岡優平
みなさぶろう 75歳と8ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

小鳥たちは 何を騒ぐの 
甘い果実が 欲しいのですか 
他人(だれ)かと 比較(くら)べる 幸せなんて いらない 
あなたの視線が 愛しくあれば...

あぁ この世に生まれ 巡り逢う奇跡 
すべての偶然が あなたへとつづく 
そう 生きてる限り ときめきをなげかけて 
愛が愛のままで 終わるように...

過ぎた日々を 飾ることより 
あなたと生きる これからの時間(きせつ)
後から感じる幸せよりも 今は 
糸ひくような 接吻(くちづけ)しましょう

あぁ 生きてる意味を 求めたりしない
ただ あなたの愛に つつまれながら 
そう キャンドルの灯(ひ)が いつか消える時まで 
愛が愛のままで つづくように...

あぁ この世に生まれ 巡り逢う奇跡 
すべての偶然が あなたへとつづく 
そう 生きてる限り ときめきをなげかけて 
愛が愛のままで 終わるように...

#みなさぶろう
#愛のままで
#秋元順子
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みなさぶろうの「純情の丘 / 西郷輝彦」

1964年(昭和39年)8月に発売された西郷輝彦さんの「十七才のこの胸に」のB面「純情の丘」です。

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作詞:水嶋晢/作曲:北原じゅん
みなさぶろう 75歳と8ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

赤い夕日に 背をむけながら
ひとり淋(さみ)しく 野ばらをつんだ
好きとひとこと 言えずに今日も
君とわかれた たそがれの丘

涙なんかは みせないけれど
かんだくちびる 夕日がにじむ
思いあふれて 君の名よべば
風に悲しく 野ばらもゆれる

若い心の ねがいをこめて
雲をあおけば ちぎれて遠く
白く清らに 咲くばらだから
君のえくぼを なおさら思う

#純情の丘 #西郷輝彦 #みなさぶろう
posted by みなさぶろう at 17:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「薩南哀歌/西郷輝彦」

1964年(昭和39年)1月に発売された西郷輝彦さんの「青年おはら節」のB面「薩南哀歌」です。

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作詞:星野哲郎/作曲:米山正夫/編曲:福田正
みなさぶろう 75歳と8ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

正義に生きて 不義に死ぬ
われらはかなし 賊軍の
悪名さらす 球磨河原
薩摩健児の 純心を
知るは名もなき 草の花

白鉢巻に 陣羽織
切りこむ敵の 城かたく
雨ふりやまぬ 春の野辺
生きてかえると 思わぬが
なぜか気になる 母のこと

炎ともえる 憂国の
まごころ君に とどけよと
煙はのぼる 桜島
夢にやぶれて 城山の
丘にうらみの 涙のむ

#みなさぶろう #薩南哀歌 #西郷輝彦 #星野哲郎
posted by みなさぶろう at 11:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「青年おはら節/西郷輝彦」

1965年(昭和40年)1月に発売された西郷輝彦さんの「青年おはら節」です。

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作詞:星野哲郎/作曲:米山正夫/編曲:福田正
みなさぶろう 75歳と8ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

あいつに できる ことならば
僕らにできぬ わけがない
夢ならでっかい 夢をみろ
薩摩隼人の 名にかけて
ハー 西郷隆盛 おいらの兄貴
国のためなら オハラハー 死ねという
ハー ヨイヨイ ヨヤサー

桜の花や 空の星
かがやくだけが 夢じゃない
いずこの土に 埋もれても
愛を忘れぬ 人となれ
ハー 人を恋した ことない奴にゃ
空の青さも オハラハー わからない
ハー ヨイヨイ ヨヤサー

女にゃ花が よく似合う
男にゃ汗が よく似合う
クルマもいらない 名もいらぬ
めざすは遠い 理想郷
ハー 月がちょいとでて まだかときいた
俺の望みは オハラハー まだ遠い
ハー ヨイヨイ ヨヤサー

恋をするたび ジャンプする
そういう恋なら うんとやれ
息子よ親父を こえてゆけ
娘よかあさん こえてゆけ
ハー いつかくるくる おぬしの出番
からだきたえて オハラハー 明日をまて
ハー ヨイヨイ ヨヤサー

#みなさぶろう #星野哲郎 #西郷輝彦 #青年おはら節
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みなさぶろうの「駅 / 山川 豊」

2026年(令和8年)2月4日に発売された山川豊さんの「」です。

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作詞:かず翼/作曲:やまかわ豊/編曲:竹内弘一
動画を変えて再歌唱しました。
みなさぶろう 75歳と7ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

雪はいつしか 雨になり
ふたりの夢も 解けてゆく
ごめん ごめん 今日は別れても
きっといつかは また逢える
さだめ切ない 冬の駅

連れて行きたい 行かれない
なんにも言えず 抱きしめた
泣いて 泣いて 今はこの胸に
なみだ残らず 捨ててゆけ
寒いホームに ベルが鳴る

なごり惜しんで 閉まるドア
つないだ指が あとを引く
好きと 好きと うごく唇が
声にならない 車窓(まど)の外
遠く消えゆく 終列車

#みなさぶろう #駅 #山川豊
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みなさぶろうの「想春 - Soushun/舟木一夫」

1996年(平成8年)12月に発売された舟木一夫さんの「想春 - Soushun」です。

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作詞:川内康範/作曲:遠藤実
B面の「いつでも青春」https://www.youtube.com/watch?v=6-rRTKTVIqw
みなさぶろう 75歳と7ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

あの人に もういちど 逢えたなら
今度こそは 離さない 離さない
ふり向けば 想い出つらく
あのころが 悔やまれて わびたいよ
いまなら 深き恋に 恋に恋に おぼれる

あの人と別れた あとからは
寂しすぎる ことばかり ことばかり
愛しさを 知らなさすぎて
馴れすぎて 甘えてた 遠い日よ
いまなら 深き恋に 恋に恋に おぼれる

あの人に もういちど 逢えたなら
胸の痛み わけあおう わけあおう
白蓮の花 咲く季節
あの時の 冷たさを わびたいよ
いまなら 深き恋に 恋に恋に おぼれる

#みなさぶろう #想春 #舟木一夫
posted by みなさぶろう at 17:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | カラオケ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みなさぶろうの「荒鷲の歌」

1938年(昭和13年)に発表された「荒鷲の歌」です。

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作詞・作曲:東辰三
リクエスト頂き「若鷲の歌」と「荒鷲の歌」があるのを知りました。
曲名の「荒鷲」とは当時の飛行戦隊・航空隊の搭乗員を表す言葉。
みなさぶろう 75歳と7ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

見たか銀翼 この勇姿
日本男子が 精こめて
作って育てた わが愛機
空の護りは 引き受けた
来るなら来てみろ 赤蜻蛉(あかとんぼ)
ブンブン荒鷲 ブンと飛ぶぞ

誰が付けたか 荒鷲の
名にも恥じない この力
霧も嵐も なんのその
重い爆弾 抱えこみ
南京ぐらいは 一またぎ
ブンブン荒鷲 ブンと飛ぶぞ

金波銀波(きんぱぎんぱ)の 海越えて
曇らぬ月こそ わが心
正義の日本 知ったかと
今宵また飛ぶ 荒鷲よ
御苦労しっかり 頼んだぜ
ブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ

翼に日の丸 乗り組は
大和魂の 持主だ
敵機はあらまし 潰(つぶ)したが
あるなら出てこい お代わり来い
プロペラばかりか 腕も鳴る
ブンブン荒鷲 ブンと飛ぶぞ

#みなさぶろう #軍歌 #荒鷲の歌
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みなさぶろうの「男の絶唱 / 氷川きよし」

2017年(平成29年)3月に発売された氷川きよしさんの「男の絶唱」です。

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作詞:原文彦/作曲:宮下健治/編曲:丸山雅仁
みなさぶろう 75歳と7ヵ月の時。
https://www.youtube.com/@minasaburoh

鬼も蛇も出る 浮世の川を
命からがら 度胸で渡る
浮いて沈んで 汚れても
泥に咲く花 睡蓮の
あゝ 睡蓮の
純なこころは 忘れまい

春の風吹く 桜の下で
惚れたあの娘と ふたりの宴
何度見ただろう そんな夢
苦労 "く" の字で 眠る夜は
あゝ 眠る夜は
遠い故郷(こきょう)が 近くなる

いかに時代が 移ってゆけど
見失うかよ こころの灯り
雪の如月(きさらぎ) 風弥生(かぜやよい)
越えて卯月(うづき)の 酒酌(く)めば
あゝ 酒酌(く)めば
夢は千里を 駆け巡る

#みなさぶろう #男の絶唱 #氷川きよし
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